子どもと一緒に絵本を読む時間を、もっとわくわくしたものにしてくれるアイテムが虫眼鏡(ルーペ)です。
小さな文字や細かなイラストを大きく見られるだけでなく、「よく見てみたい」という観察する気持ちを大切に育てるきっかけにもなります。
この記事では、絵本タイムに役立つおすすめの虫眼鏡と、選び方・遊び方のポイントを、たっぷりとご紹介します。
紹介する商品は、主にAmazonや楽天で販売されている虫眼鏡を中心にピックアップしています。
おうち時間の読み聞かせや、外遊び・自由研究など幅広いシーンで活用しやすいものを選び、子どもにも扱いやすいデザインや、家族みんなで使いやすいタイプを意識しました。
「絵本×虫眼鏡」が楽しい理由
まずは、どうして絵本の時間に虫眼鏡を取り入れると楽しいのかを整理してみましょう。虫眼鏡というと「小さな字が読みやすくなる道具」というイメージがありますが、子どもにとってはちょっとした探検道具のような感覚で使えるのが魅力です。
絵本のイラストをじっくり味わえる
最近の絵本には、ページの隅々にまでこだわった細かなイラストが描かれているものがたくさんあります。
虫眼鏡を使うことで、これまで見逃していた小さなキャラクターや背景の小物など、ディテールの世界を親子で一緒に楽しめます。
たとえば、街並みが描かれているページを虫眼鏡で見ながら「この窓には誰がいるかな?」「看板には何て書いてあるかな?」と声をかけると、絵本の世界に入り込む感覚が自然と生まれます。
「観察する目」を育てる遊びになる
虫眼鏡で絵本を見る経験は、単に拡大して見るだけでなく、よく見る・比べて見る・探してみるといった“観察の練習”にもつながります。
「前のページとここは何が違う?」「同じ形を探してみよう」などの声かけをしながら一緒にページをめくることで、自然とものごとに注目する習慣が身についていきます。
「読む」のが苦手な子にも入りやすい
文字を読むことにまだ慣れていない時期の子どもでも、虫眼鏡があると“遊び”として絵本に関われるところも魅力です。
虫眼鏡を通してみた絵は、いつもの絵本と少し違って見えます。「ふしぎな道具」を手にしたような感覚で、自然と絵本に触れてみたくなるきっかけを作りやすくなります。
絵本用の虫眼鏡を選ぶときのポイント
次に、子どもと一緒に絵本を見るときに使いやすい虫眼鏡の選び方を整理します。Amazonや楽天では多くのルーペが販売されていますが、絵本とあわせて使うなら、チェックしておくと便利なポイントがあります。
1. 倍率は「ほどよい拡大」が使いやすい
虫眼鏡には、2倍・3倍・5倍などの倍率が表示されています。絵本を見るときは、2〜3倍程度の倍率だと全体を見渡しやすく、文字もイラストもバランスよく拡大しやすい印象です。
倍率が高すぎると、ピントの合う範囲が狭くなり、子どもには少し扱いにくい場合もあります。
一方で、細かい文字や図鑑のようなページを見る機会が多い場合は、メインレンズ+小さい高倍率レンズがついたタイプも便利です。
2. 子どもが持ちやすいサイズと重さ
小さな手で虫眼鏡を持つことを考えると、軽さと持ち手の太さが重要です。
・ハンドル部分が細すぎない
・重心がレンズ側に偏りすぎていない
といった点を意識して選ぶと、子どもも疲れにくくなります。
また、レンズの直径が大きいタイプは、一度に見られる範囲が広くなります。
絵本全体を見やすくしたいなら、レンズの直径が6〜10cm程度あるタイプが使いやすいでしょう。
3. 素材と安全性
子どもと使う虫眼鏡では、レンズ素材と本体の頑丈さも気になります。
ガラスレンズはクリアで見やすいですが、重さや落としたときの心配を感じる場合もあります。
一方で、アクリルやプラスチックレンズを採用した虫眼鏡は軽く扱いやすく、屋外や公園遊びにも持ち出しやすい点が魅力です。
また、フチに丸みのあるデザインや、角の少ないハンドル形状のものを選ぶと、小さな子どもと使う場面でも安心しやすくなります。
4. LEDライト付きかどうか
Amazonや楽天では、LEDライト付きの虫眼鏡も多く販売されています。
ライト付きのタイプは、夕方の少し暗い室内や、影になりやすいページの端などを読みたいときに便利です。
ただし、絵本の時間に使う際には、光が強すぎると感じる場合もあるため、ライトのオン・オフが切り替えられるものや、明るさがやさしいタイプを選ぶと使い分けしやすくなります。
5. シート型・ハンドル型・スタンド型のタイプ
虫眼鏡には、大きく分けて以下のような形状があります。
・片手で持つハンドル型
・本の上に載せて使うシート型(フレネルレンズ)
・机の上に置いて使えるスタンド型
絵本の読み聞かせにはハンドル型、ページ全体を見たいときにはシート型が重宝します。
長時間の読書や、作業をしながら本を見たいときなどにはスタンド型を選ぶと負担を抑えやすくなります。
絵本と相性のよいおすすめ虫眼鏡(Amazon・楽天中心)
ここからは、主にAmazonや楽天で販売されている商品の中から、絵本と相性のよい虫眼鏡をタイプ別に紹介します。
商品名はそのまま記載しつつ、特徴や使い方のイメージがわかるように解説します。
手持ちルーペ 木製ハンドルタイプ(5〜10倍拡大)
楽天でも取り扱いのある手持ちルーペ 木製ハンドルタイプは、5倍〜10倍程度の拡大率を持つレンズと、落ち着いた印象の木製ハンドルが特徴の虫眼鏡です。
直径約80mmほどのレンズを採用しているモデルでは、絵本の文字だけでなく、イラスト全体も見やすい直径が確保されています。
木の持ち手は手になじみやすく、インテリアとしてもなじみやすいデザインです。
親が絵本を読み聞かせながら、ページの一部を拡大して「ここ見てみようか」と見せるような使い方はもちろん、大人の読書用ルーペとしての兼用もしやすいタイプです。
倍率が高めの補助レンズが付いたタイプを選べば、絵本だけでなく、昆虫標本や図鑑など、夏の自由研究の観察にも活用しやすいでしょう。
子ども向けカラー虫眼鏡セット
Amazonでは、カラフルなプラスチック製の子ども向け虫眼鏡セットも人気があります。
鮮やかな色のハンドルや枠で、子どもの興味を引きやすく、「自分の道具」として大切に扱うきっかけにもなります。
こうしたセットの多くは、アクリルレンズを用いた軽量タイプで、直径も大きめに作られていることが多いため、絵本のページを広く拡大しやすいのが特長です。
また、複数本がセットになっている商品もあり、きょうだいや友だちと一緒に「観察ごっこ」を楽しむ場面にも向いています。
絵本タイムでは、「今日は青い虫眼鏡の人が読む係」「今日は赤い虫眼鏡で探す係」など、ちょっとした役割を決めて遊び感覚で使うと、毎日の読み聞かせに変化をつけやすくなります。
シートレンズ しおり型ルーペ 3.5倍
楽天で販売されているシートレンズ しおり型ルーペ 3.5倍は、薄型・軽量で、ページに挟んでおけるタイプの虫眼鏡です。
しおりのように本に差し込めるため、収納場所に困らず、いつでもすぐに取り出せるのが魅力です。
絵本だけでなく、大人の読書や仕事用としても使いやすく、本のサイズを選びにくい点も便利です。
絵本で使う場合は、ページ全体にシートをかぶせて、文章もイラストもまとめて拡大して見ることができるので、長いページをゆっくり読みたいときにも重宝します。
厚みが少ないぶん、扱いには少し注意が必要ですが、子どもと一緒に「そっと扱おうね」と話しながら使うことで、ものをていねいに扱う意識を共有するきっかけにもなります。
スタンド型読書用拡大鏡
楽天では、読書用のスタンド型拡大鏡も多数販売されています。
スタンド型は、机の上に本と虫眼鏡をセットして、手を離してもページが拡大された状態で見られるのが特長です。
絵本の読み聞かせの場面では、大人が両手で本を持ちつつ、スタンドにセットしたルーペ越しに文字を読むといった使い方ができます。
また、子どもが自分でページをめくりながら眺めるときにも、長時間持ち続ける必要がないため、ゆったりと絵本を眺めやすくなります。
スタンド型の中には、LED照明付きのタイプもあり、明るさが確保しやすくなっています。ライト付きのモデルを使う場合でも、光が直接目に入らない角度や距離を意識しながら、やさしい明かりのもとで絵本時間を楽しむとよいでしょう。
ハンドルーペ LEDライト付き(4倍程度)
Amazonや楽天では、LEDライト付きハンドルーペも人気があります。4倍前後の倍率のメインレンズと、小さめの高倍率レンズを組み合わせたモデルが多く、普段使いと細部の観察を両立させやすい構成です。
LEDライトが付いていることで、夜の寝る前の読み聞かせなど、部屋の照明を落とした時間帯にページの一部を照らしながら読む、といった使い方もできます。
また、暗めの絵本や、色数が多くてコントラストが低いページでも、明かりがあることでイラストが把握しやすくなるメリットがあります。
ライト付きの場合は、電池交換のしやすさや、スイッチの位置なども選ぶポイントになります。
子どもが自分でオン・オフを切り替えられる位置にスイッチがあると、「自分で操作している」という感覚が持ちやすく、絵本時間への参加意欲を高める要素にもなります。
大きめレンズのシンプル虫眼鏡
Amazon・楽天ともに、レンズ面が大きく、シンプルなデザインの虫眼鏡も多く取り扱われています。
直径10cm前後の大きなレンズは、絵本の1ページのうち、かなり広い範囲を一度に拡大して見ることができ、絵本全体をダイナミックに楽しむのに向いています。
こうしたシンプルタイプは、装飾を抑えたデザインのものが多く、子どもだけでなく大人も日常的に使いやすいのが魅力です。
読み聞かせをする大人が普段の読書に使いつつ、絵本タイムでは子どもとシェアする、といった家族共用の道具として取り入れやすいでしょう。
年齢・シーン別のおすすめの使い方
同じ虫眼鏡でも、年齢や使うシーンによって、楽しみ方は少しずつ変わってきます。ここでは、年齢別・場面別に、絵本と虫眼鏡の組み合わせ方のアイデアを紹介します。
未就園児〜幼稚園くらいの子どもと楽しむ
未就園児から幼稚園くらいの年齢では、まずは「虫眼鏡に親しむ」という感覚が大切です。
・ページの一部分を虫眼鏡で大きく見せて、「ここは何かな?」と問いかける
・お気に入りのキャラクターの顔だけを拡大して、「にっこりしているね」など会話を広げる
といった、短い時間での使い方から始めると、楽しみやすくなります。
はじめは親が虫眼鏡を持ち、子どもは見るだけ、というスタイルでも十分です。
慣れてきたら、軽めのプラスチック製虫眼鏡を持たせて「ここを見てみたい」と子どもが選べるようにすると、自分から絵本に関わるきっかけにもつながります。
小学校低学年の子どもと楽しむ
小学校低学年になると、文字の読み書きにも慣れ、絵本の内容を自分で理解できる場面が増えます。この時期には、虫眼鏡を使った「探しものゲーム」のような遊び方がおすすめです。
・「このページに丸いものはいくつあるか探そう」
・「赤い帽子をかぶった人を見つけてみよう」
など、お題を決めて虫眼鏡で探していくと、ページの細部に自然と目が向くようになります。
また、小学校低学年の子どもは、外遊びと絵本の世界をつなげる遊びも楽しみやすくなります。
外で虫や葉っぱを虫眼鏡で観察したあと、家に帰ってから観察したものが出てくる絵本を読む、という流れを作ると、「さっき見たものと似ているね」と、体験と本の世界を行き来しながら楽しめます。
家族みんなで読む「読み聞かせ会」での活用
複数人で絵本を囲む「読み聞かせ会」のような場面でも、虫眼鏡は活躍します。
大きめの虫眼鏡やスタンド型の拡大鏡を使って、ページの一部をクローズアップしながら読み進めると、後ろの席の子どもたちも細かな部分を共有して楽しみやすい雰囲気になります。
大勢で使う場合は、シート型や大きめレンズのタイプが便利です。
また、読み聞かせ後に「気になったところを虫眼鏡で見てみよう」という時間を作ると、それぞれの子どもが印象に残った部分をじっくり味わう時間にもなります。
絵本と虫眼鏡を組み合わせた遊びアイデア
ここからは、実際に絵本と虫眼鏡をどう組み合わせて遊ぶか、具体的なアイデアをいくつかご紹介します。
特別な準備がなくても、手持ちの絵本と虫眼鏡があればすぐに試せるものを中心にまとめました。
「間違い探し」風に楽しむ
同じ絵が繰り返し出てくる絵本や、似たような場面が多い絵本では、虫眼鏡を使って間違い探し風の遊び方をしてみるのもおすすめです。
・1回目に読んだときには気づかなかった小物を探す
・ページごとに「同じ色のもの」を虫眼鏡で数えてみる
などの遊びをすることで、何度も読んだ絵本でも、新しい発見が生まれます。
「探偵ごっこ」でストーリーに入り込む
虫眼鏡と言えば、子どもに人気の探偵ごっことも相性抜群です。
絵本の登場人物になりきって「この足跡はどこへ続いているかな?」「ここにヒントが隠れていそうだね」などと話しながら、虫眼鏡でページを追っていくと、物語への没入感が高まります。
探偵帽子や、小さなノートとペンを用意して「きょうの発見メモ」を書いてみると、絵本の内容を振り返る時間としても楽しめます。
絵本の中で気になった言葉や、見つけた形をメモしておくことで、「もう一度あのページを見てみたい」という気持ちも自然と生まれてきます。
図鑑や写真絵本との相性も良い
虫眼鏡は、ストーリー仕立ての絵本だけでなく、図鑑タイプの本や写真絵本とも非常に相性が良いアイテムです。
昆虫図鑑や植物図鑑、宇宙や乗り物など、細かな写真やイラストが多い本では、「この模様をよく見てみよう」「部品の形を探してみよう」といった観察のきっかけを作りやすくなります。
図鑑に載っている「拡大写真」と実物を虫眼鏡で見比べて、「本当に同じ模様があるね」と確かめる遊び方もおすすめです。
絵本・図鑑・実物の三つを行き来する体験は、子どもにとって世界の広がりを感じる時間になります。
虫眼鏡を長く楽しむためのお手入れと保管のコツ
お気に入りの虫眼鏡を長く心地よく使うためには、かんたんなお手入れと保管の工夫が役立ちます。ここでは、家での絵本タイムを意識した虫眼鏡の扱い方をまとめます。
レンズはやわらかい布で拭く
レンズ部分に指紋や汚れがついたときは、やわらかい布でそっと拭き取ると、クリアな視界を保ちやすくなります。
メガネ拭きとして販売されているような布や、やわらかい素材の布を用意しておくと便利です。
小さな子どもと使う場合は、汚れた手でレンズを触らないことを一緒に確認し、「見る部分は大事だよ」と声をかけておくと、道具を大切に扱う意識にもつながります。
直射日光を避けた場所に置く
虫眼鏡は光を集める性質があるため、保管場所にも気を配ると安心です。
窓際の直射日光が当たる場所に放置することは避け、本棚の中や引き出しの中など、日が強く当たらない場所に置いておくとよいでしょう。
子どもと一緒に使う際にも、「外では、大人と一緒のときに使おうね」と約束をしておくと、安心して楽しみやすくなります。
専用ポーチやケースで持ち運びやすく
外出先や旅行先に虫眼鏡を持っていく場合には、布製のポーチやケースに入れておくと、レンズの傷つきや汚れを抑えやすくなります。
子ども用の虫眼鏡であれば、「これは観察セット」として、虫眼鏡+小さなノート+ペンなどを一緒にしておくと、そのままお出かけに持って行ける楽しいセットになります。
絵本に合う虫眼鏡を選ぶときのチェックリスト
最後に、Amazonや楽天で虫眼鏡を選ぶときに活用できる、簡単なチェックリストをまとめます。商品ページを見るときに意識すると、絵本タイムと相性のよいアイテムを見つけやすくなります。
- 倍率は2〜3倍を中心に、必要に応じて高倍率レンズ付きのものを検討する
- レンズの直径は6〜10cm程度を目安に、見たい範囲に合わせて選ぶ
- 子どもが持つ場合は、軽さと持ち手の太さを意識する
- 素材は、扱いやすさ重視ならアクリルやプラスチックレンズも候補に入れる
- 照明環境に応じて、LEDライト付きタイプも検討する
- 長時間使うなら、スタンド型やシート型の選択肢も考える
- 家族で使う場合は、大人も使いやすいシンプルデザインの虫眼鏡を選ぶ
このチェックリストをもとに、絵本の種類や読むシチュエーション、子どもの年齢に合わせて虫眼鏡を選んでみてください。
お気に入りの一つが見つかると、いつもの絵本時間がちょっと特別な時間に変わっていきます。
まとめ
絵本と虫眼鏡を組み合わせることで、子どもの「よく見てみたい」という気持ちを引き出しながら、絵本の世界をより深く楽しむことができます。
Amazonや楽天で販売されている虫眼鏡には、木製ハンドルの手持ちルーペ、子ども向けカラーセット、シート型ルーペ、スタンド型、LEDライト付きハンドルーペなど、さまざまなタイプがあります。それぞれに特徴があり、絵本タイム・図鑑観察・外遊びなど、使いたいシーンに合わせて選ぶ楽しさもあります。
選ぶ際には、倍率・レンズの大きさ・重さ・素材・形状といったポイントを意識し、子どもの年齢や、家族でどのように使いたいかを想像しながら検討すると、自宅の絵本棚と相性のよい一品を見つけやすくなります。
虫眼鏡は、文字を読みやすくするだけでなく、絵本の中の小さな世界を大きく広げてくれる、頼もしい相棒のような存在です。
絵本がもっと楽しくなる!おすすめ虫眼鏡と遊び方をまとめました
「絵本 おすすめ虫眼鏡」というテーマで見てきたように、虫眼鏡は、読み聞かせの時間にちょっとした発見や驚きをプラスしてくれるアイテムです。
手持ちタイプでページの一部をじっくり眺めたり、シート型でページ全体を見渡したり、スタンド型でゆったり読書したりと、ひとつあるだけで絵本との付き合い方が豊かになります。
これから虫眼鏡を用意しようとしている方は、Amazonや楽天に並ぶ多彩な商品から、自分たちの絵本スタイルに合う一本を選んでみてください。
お気に入りの虫眼鏡とともに、親子で過ごす絵本の時間が、これまで以上に楽しく、心に残るひとときになることを願っています。
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