0〜2歳の乳幼児におすすめの絵本と選び方

乳幼児期の絵本選びは、親にとってもとても楽しい時間です。
まだ言葉が少ない時期でも、カラフルな絵やリズムのある言葉に、赤ちゃんはしっかり反応してくれます。
この記事では、0歳~2歳ごろの乳幼児に向けたおすすめの絵本を、Amazonや楽天などで広く取り扱われている人気作品を中心に紹介します。

単にランキングを並べるのではなく、月齢・年齢の目安や、どんな特徴の絵本が乳幼児に向いているか選び方のポイントにも触れながら、じっくりと解説していきます。
批判的な内容は避け、どの絵本にもある良いところに注目しながら、読み聞かせがより楽しくなる情報をまとめました。

乳幼児(0〜2歳)向け絵本の選び方の基本

まずは、乳幼児に向いている絵本の特徴をおさえておくと、本選びがぐっとラクになります。ここでは、0〜2歳ごろの子どもに共通して楽しみやすいポイントをまとめます。

はっきりした色・シンプルな絵柄

生まれてすぐの時期から、赤ちゃんは徐々に色や形を認識していきます。
特にはっきりした色づかいコントラストの強い配色大きめのシンプルな絵は、まだ視力が発達途中の赤ちゃんにも見やすいとされています。
黒・白・赤といった強い色の組み合わせや、くっきり描かれた動物・顔・かたちなどが出てくる絵本は、多くの赤ちゃんが興味を持ちやすく、人気も高いです。

繰り返しのリズム・擬音語・擬態語

乳幼児の絵本では、「どんどん」「ころころ」「びりびり」など、リズムのよい音擬音語・擬態語がたくさん登場します。
言葉の意味が完全に分からなくても、音の響きリズム感だけで楽しめるのが大きな魅力です。
同じフレーズが何度も繰り返されると、赤ちゃんも次の展開を楽しみに待てるようになり、少し大きくなると一緒に声を出して楽しむ姿も見られます。

厚みのあるページ・丈夫な作り

0歳〜1歳ごろの赤ちゃんは、絵本をなめたり、かじったり、引っ張ったりしながら、全身で本に触れていきます。
そのため、ボードブック(分厚い紙)や、角が丸く加工されているものなど、丈夫で扱いやすい絵本を選ぶと安心です。
乳幼児用に作られた絵本は、こうした点に配慮されているものが多く、プレゼントにも喜ばれます。

ストーリーより「やりとり」を重視

0歳台のうちは、ストーリーの複雑さよりも、親子のやりとりを大切にできる絵本がおすすめです。
「いないいないばあ」「くっついた」「ぎゅー」など、動きやスキンシップと一緒に楽しめる絵本は、親子の距離をぐっと近づけてくれます。
1〜2歳ごろになると、ストーリーのある絵本も少しずつ楽しめるようになりますが、その場合も短めで分かりやすい展開のものから始めると良いでしょう。

月齢・年齢はあくまで目安

絵本には「0歳向け」「1歳向け」などと書かれていることもありますが、あくまで目安です。
0歳から長く読める絵本もあれば、2歳以降になってからブームがくる本もあります。
子どもの好みやそのときの気分に合わせて、気楽に色々な絵本に出会わせてあげると、親子ともに楽しく続けやすくなります。

0歳の乳児におすすめの絵本

ここからは、Amazonや楽天などの通販サイトでも定番として人気の高い、0歳ごろから楽しめる絵本を紹介していきます。
まずは、初めての絵本として選ばれることも多いロングセラー作品から見ていきましょう。

いないいないばあ

松谷みよ子さんの代表的な赤ちゃん絵本で、長年多くの家庭で読み継がれている定番作品です。
「いない いない…」「ばあ!」という、赤ちゃんが大好きなやりとり遊びがテーマになっていて、ページをめくるたびに、動物たちが「ばあ」と顔を出します。
シンプルな言葉と、親しみのある絵で、0歳の頃から自然に楽しめます。

おすすめポイント
・赤ちゃんが驚いたり笑ったりしやすい、繰り返しの構成
・読み手が声や表情をつけやすいため、親子のコミュニケーションがとりやすい
・ボードブック版など、乳児向けに扱いやすい形の商品も販売されている

しましまぐるぐる

はっきりとしたコントラストと、くるくるとしたぐるぐる模様が印象的な赤ちゃん向け絵本です。
「しましま」「ぐるぐる」といったシンプルな形と色の組み合わせが続き、まだ月齢の低い赤ちゃんでも見やすい構成になっています。
ページは厚く作られているので、0歳の頃から手に持ってめくる練習をするのにも向いています。

おすすめポイント
・黒・白・赤などコントラストの強い色づかいで、赤ちゃんの視線を引き寄せやすい
・文字量が少なく、ほんの短い時間でも読みやすい
・シリーズ展開されていて、「にこにこ」など関連絵本と併せて楽しめる

じゃあじゃあ びりびり

日常の音や動きを「じゃあじゃあ」「びりびり」といった擬音で表現した、リズム感のある絵本です。
水の音、紙の音、車の音など、さまざまな「音」がページごとに登場し、読み手の声の出し方次第で、何通りもの楽しみ方ができます。
はっきりとしたイラストと色彩で、0歳から長く愛されているロングセラーです。

おすすめポイント
・擬音が多く、声に出して読むだけで楽しい
・短いフレーズが繰り返されるため、赤ちゃんも真似しやすい
・コンパクトで持ち運びもしやすいサイズの商品が多い

おべんとうバス

「ハンバーグさん、ぽってりさん♪」のように、お弁当のおかずたちが次々にバスに乗り込んでいく様子を描いた絵本です。
シンプルな展開の中に、「はーい!」とお返事する楽しさや、同じリズムで進んでいく心地よさがあります。
0歳から楽しめますが、1歳以降になると、おかずの名前を覚えたり、いっしょに返事をしたりと、遊び方が広がっていきます。

おすすめポイント
・登場するおかずたちがカラフルで親しみやすい
・リズミカルな呼びかけと返事の繰り返しで、やりとり遊びが楽しめる
・お弁当やごはんに興味を持つきっかけになりやすい

もいもい

「赤ちゃんがどんな形に注目するか」という研究から生まれたと言われる、ユニークなキャラクター「もいもい」が登場する絵本です。
カラフルで不思議な形の「もいもい」が、ページごとにさまざまな姿を見せてくれます。
文字は多くないものの、視覚的なインパクトが大きく、じっとページを見つめる赤ちゃんも多いと言われています。

おすすめポイント
・赤ちゃんの目線を意識した独特のデザイン
・色や形を眺めるだけでも楽しめる、シンプルな構成
・コンパクトで読みやすく、プレゼントにも選ばれやすい一冊

1歳前後の乳児におすすめの絵本

1歳を過ぎると、表情がさらに豊かになり、「自分からページをめくる」「同じ本を何度も持ってくる」といった姿も見られるようになります。
この時期には、動きやことばのリズムをより一緒に楽しめる絵本や、簡単なストーリー性のある作品が人気です。

だるまさんが

コロンとした「だるまさん」が、ページをめくるたびに「が」「の」「と」といった言葉と一緒に、いろいろな動きを見せてくれるシリーズ絵本のひとつです。
「だ・る・ま・さ・ん・が…」と、読み手がじらしながら読めるので、次のページをわくわくしながら待つ子どもの姿がよく見られます。
1歳ごろから2歳以降まで、長く人気のあるシリーズです。

おすすめポイント
・ページをめくった瞬間の意外な展開が楽しい
・短い言葉と大きな絵で、集中しやすい
・「が」「の」「と」といったシリーズで、何冊も揃えて楽しめる

あっぷっぷ

顔遊びの「いないいない ばあ」や「あっぷっぷ」がテーマになった絵本です。
読みながら、いっしょに顔を近づけたり、変な顔をしてみたりと、スキンシップ遊びが自然に生まれます。
絵本を通して、親子で笑い合うきっかけを作りたいときにぴったりの一冊です。

おすすめポイント
・親子で顔遊びを楽しめる構成
・短い言葉と分かりやすい絵で、1歳ごろから楽しみやすい
・読み方を変えることで、何度読んでも飽きにくい

ぶう ぶう ぶう

車や乗り物の「ぶうぶう」「ぶーん」といった音とともに進んでいく絵本です。
乗り物が好きな子どもにとってはもちろん、まだ興味がはっきりしない時期でも、分かりやすい擬音で楽しみやすい構成になっています。
ページ数も多すぎず、読み聞かせの導入にも向いています。

おすすめポイント
・乗り物の擬音を楽しめる
・絵が大きく、乗り物を指さしながら読める
・音を真似したくなるため、ことばへの興味も広がりやすい

くだもの

さまざまな果物が、大きくリアルに描かれた絵本です。
ページをめくると、「さあ どうぞ」といった言葉とともに、みずみずしいフルーツが並びます。
本物に近い絵で描かれているので、1歳以降になると「これなあに?」と会話をしながら楽しむことができます。

おすすめポイント
・果物の色や形が分かりやすく描かれている
・「どうぞ」「ありがとう」など、簡単なやりとりも楽しめる
・食べものへの興味が広がるきっかけにもなりやすい

どんどこ ももんちゃん

赤ちゃんキャラクター「ももんちゃん」が、全力で走っていく様子を描いたシリーズ絵本のひとつです。
「どんどこ どんどこ」と続くリズムのよい言葉と、まっすぐな行動が、1歳前後の子どもにも分かりやすく伝わります。
やさしくてあたたかい世界観で、シリーズを通してファンの多い絵本です。

おすすめポイント
・「どんどこ」というリズムが楽しく、真似しやすい
・ももんちゃんの表情やしぐさがかわいらしい
・シリーズで読むと、キャラクターへの愛着が深まりやすい

2歳前後の幼児におすすめの絵本

2歳ごろになると、言葉が一段と豊かになり、自分の気持ちを言葉にしたり、ごっこ遊びを楽しんだりする姿が増えてきます。
この時期には、少し長めのストーリーや、仕掛けのある絵本想像力がふくらむ世界観の作品などを取り入れてみると、より充実した読み聞かせ時間を過ごせます。

はらぺこあおむし

世界的に有名なエリック・カールの絵本で、日本でも長く愛され続けている作品です。
小さなあおむしが、いろいろな食べものを食べていく様子が、穴あきのページカラフルなコラージュで描かれています。
曜日や数といった要素も自然に出てきますが、2歳ごろには、まずは絵と物語を楽しむだけで十分です。

おすすめポイント
・ページにあいた小さな穴を通して、めくる楽しさがある
・カラフルな絵で、果物や食べものに親しみやすい
・ボードブック版や大判版など、さまざまなタイプの商品から選べる

ぐりとぐら

青い服の「ぐり」と赤い服の「ぐら」が大きなカステラを作る、有名な絵本です。
やさしいタッチの絵と、心地よい文章で、2歳ごろからゆったりとしたお話を楽しみ始めたい子どもにも向いています。
ページをめくるとあらわれる、大きなカステラのシーンは、多くの子どもにとって印象的な場面になっています。

おすすめポイント
のんびりした雰囲気のお話で、寝る前の読み聞かせにもなじみやすい
・ぐりとぐらの協力する姿が微笑ましく、大人も一緒に楽しめる
・シリーズ作品も豊富で、長く読み続けやすい

まどから ぴょこっ!

しかけ窓からのぞいているシルエットを見て、「だれかな?」と想像しながらページをめくると、別のものが登場するという楽しい絵本です。
シンプルなしかけですが、2歳ごろの子どもにとっては、驚きと笑いがつまった1冊になります。
「次はなにが出てくるかな?」と親子で会話しながら読むことで、想像する楽しさも広がっていきます。

おすすめポイント
・窓からのぞく形を見て当てっこ遊びができる
・色がカラフルで、視覚的にも楽しい
・ページを自分でめくりたくなる、参加型の絵本

しろくまちゃんのほっとけーき

しろくまちゃんが、ホットケーキを作る様子を描いた絵本です。
「ぽたあん」「ぴちぴち」「ぷつぷつ」といった表現が続く場面は、読み手も子どももわくわくする場面として人気があります。
2歳ごろになると、お料理やごっこ遊びへの関心も高まりやすく、絵本をきっかけにキッチンに興味を持つ子もいます。

おすすめポイント
・お料理の手順がやさしく描かれている
・擬音語の連続シーンがあり、声に出して読む楽しさがある
・しろくまちゃんの表情が豊かで、感情移入しやすい

Sassyのあかちゃんえほん にこにこ・がおー!などのシリーズ

赤ちゃん用品ブランドとしても知られるシリーズから出ている、カラフルでコントラストの強い絵本です。
0歳からでも楽しめますが、2歳ごろになっても色や模様をじっと眺めたり、動物やモチーフを指さしながら会話を楽しむことができます。
セット商品なども多く、出産祝い誕生日プレゼントにも選びやすいシリーズです。

おすすめポイント
・黒・白・赤を基調にしたはっきりしたデザイン
・ページが厚く、自分でめくりやすい
・にこにこ顔やがおーの表情で、気持ちの表現にふれるきっかけになる

仕掛け絵本・遊べる絵本も乳幼児に人気

乳幼児向けには、仕掛け絵本手遊びと一緒に楽しめる絵本も多数あります。
ここでは、Amazonや楽天でも取り扱いのある、遊び要素を持った代表的な絵本を紹介します。

パタパタあそぼう いない いない ばあ!

「いないいないばあ」の遊びを、パタパタ開くしかけで楽しめる絵本です。
動物たちがかくれていて、ページをパタッと開くと「ばあ!」とあらわれる構成で、0歳後半〜1歳ごろの子どもたちに人気があります。
手のひらサイズの商品もあり、おでかけにも持ち歩きやすいです。

おすすめポイント
・パタパタと自分でめくって遊べる
・「いないいないばあ」遊びを、絵本を通して楽しめる
・短時間でも読み切れるので、すきま時間の読み聞かせにも便利

なで なで なーで

動物や赤ちゃんの頭を「なで なで なーで」と撫でてあげるように読み進める絵本です。
読み聞かせと同時に、実際に子どもの頭や体をやさしくなでてあげることで、スキンシップの時間がさらに豊かになります。
文章はやさしく短くまとめられていて、1歳前後から2歳ごろまで、繰り返し楽しめます。

おすすめポイント
・読み聞かせとスキンシップを同時に楽しめる
・親子ともに穏やかな気持ちになりやすい構成
・「なでなで」などの言葉が、日常の声かけにも取り入れやすい

だっこ むぎゅー

「だっこ」や「ぎゅー」といった、子どもがうれしくなる行動がたくさん出てくる絵本です。
ページをめくるたび、かわいらしい動物たちがぎゅっと抱きしめ合う姿が描かれており、読み手も自然と子どもを抱きしめたくなります。
寝る前の安心する時間を作りたいときにもぴったりです。

おすすめポイント
・「ぎゅー」の場面で、実際に抱きしめてあげられる
・あたたかいイラストで、親子の時間をゆったり味わえる
・文字量が少なく、毎日の読み聞かせに取り入れやすい

乳幼児向け絵本をもっと楽しむコツ

ここまで、0歳から2歳ごろまでの乳幼児に向いている絵本を、Amazonや楽天などで人気のタイトルを中心に紹介してきました。
次は、これらの絵本をもっと楽しく活用するためのコツをいくつか挙げてみます。

同じ絵本を「何度も」読んでOK

乳幼児は、同じ絵本を何度でも楽しめる力を持っています。
大人からすると「またこの本?」と思うこともありますが、子どもにとっては、知っている展開を待つ楽しさや、お気に入りの場面を味わう安心感があります。
気に入った絵本があれば、回数を気にせず、子どものペースでたっぷり読んであげましょう。

上手に読もうとしなくて大丈夫

絵本の読み聞かせというと、「抑揚をつけなくては」「声色を使い分けなければ」と気負ってしまうこともありますが、一番大切なのは親子の時間を楽しむことです。
淡々と読んでも、途中でアドリブを入れても、子どもが安心して聞いていられれば、十分にすてきな読み聞かせになります。
その日の気分に合わせて、ゆっくり読む日・テンポよく読む日があっても問題ありません。

指さし・ことばの真似を大いに歓迎する

1〜2歳ごろになると、絵本の中の動物やものを指さしたり、大人の言葉を一緒に真似したりする姿が見られます。
そうした反応は、絵本を通して世界に興味を広げているサインです。
「ワンワンだね」「りんごおいしそうだね」などと、子どもの指さしや言葉に答えながら読むと、より豊かな対話の時間になります。

生活のリズムに合わせて「お気に入りの一冊」を決めても

朝の身支度の前、昼寝の前、寝る前など、毎日の決まったタイミングに「この一冊を読む」と決めておくと、子どもにとって安心できる習慣になります。
0歳の頃から続けていくと、絵本を見ただけで「そろそろ寝る時間だ」と自然に気持ちを切り替えられることもあります。
そのときどきのお気に入りの絵本を、生活の目印として取り入れてみるのもおすすめです。

プレゼントや記念日の1冊としてもおすすめ

乳幼児向けの絵本は、出産祝い・誕生日プレゼント・記念日の贈り物としても喜ばれます。
Amazonや楽天などの通販サイトでは、人気の絵本をセット商品として販売していることもあり、相手の好みがまだ分からない場合にも選びやすいです。
長く読まれているロングセラー作品は、贈る側も受け取る側も安心して楽しめる点が魅力です。

まとめ

乳幼児期の絵本との出会いは、親子にとってかけがえのない時間になります。
0歳ごろには、しましまぐるぐるじゃあじゃあびりびりのような、はっきりとした色やリズムのある絵本、いないいないばあのようなやりとり遊びの絵本が良く選ばれています。
1歳前後になると、だるまさんがシリーズやおべんとうバスなど、繰り返しのことばと少しのストーリー性を持った絵本が、子どもの反応を引き出してくれます。
2歳ごろには、はらぺこあおむしぐりとぐらまどから ぴょこっ!など、想像力をふくらませて楽しめる作品も人気です。

Amazonや楽天で販売されている絵本には、ボードブック版・セット商品・仕掛け絵本など、さまざまなタイプがあります。
子どもの月齢や好み、生活スタイルに合わせて、どういう場面で読むかを思い浮かべながら選ぶと、よりぴったりの一冊に出会いやすくなります。
「上手に読もう」「たくさん読まなければ」と考えすぎず、子どもと一緒に笑顔になれる時間を作ることを一番に、気軽に絵本を楽しんでみてください。

0〜2歳の乳幼児におすすめの絵本と選び方をまとめました

絵本 おすすめ乳幼児」というテーマで見てきたように、乳幼児向け絵本は、色・リズム・スキンシップ・しかけなど、さまざまな工夫が詰まっています。
0歳から2歳の子どもは、一冊の絵本を通して、声・手ざわり・ページをめくる動き・大人の表情など、多くのことを感じ取っています。
Amazonや楽天で人気のある絵本は、多くの家庭で選ばれてきた実績があり、初めての一冊としても、プレゼントとしても安心して手に取ることができます。
この記事で紹介したタイトルをきっかけに、親子でお気に入りの絵本を見つけて、毎日の小さな読み聞かせ時間を、ゆっくりと楽しんでみてください。

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