ふんわりとした毛並みに、つぶらな瞳。やさしい雰囲気をまとったうさぎの絵本は、赤ちゃんから小学生くらいまで、幅広い年齢で楽しまれています。この記事では、Amazonや楽天で購入しやすい「うさぎ」が登場する絵本を中心に、年齢別・テーマ別にたっぷりご紹介します。
読み聞かせの時間が、親子にとってより豊かなひとときになるよう、選び方のポイントやプレゼントとして贈る際のコツなども、あわせて詳しく解説していきます。
うさぎの絵本が人気な理由
うさぎが登場する絵本が長く愛されているのには、いくつかの理由があります。ここでは、親子の読み聞かせにうさぎの絵本を取り入れるとき、知っておきたいポイントを整理してみましょう。
やわらかく親しみやすいキャラクター性
うさぎは、動物の中でもやさしくおっとりしたイメージを持たれやすく、小さな子どもでも感情移入しやすいキャラクターです。絵本の中では、好奇心いっぱいの子うさぎや、落ち着いた大人のうさぎなど、さまざまな姿で登場し、子どもの心の動きをそっと代弁してくれます。
シンプルな形と色で赤ちゃんにも見やすい
丸い顔に長い耳という、わかりやすいシルエットをしているうさぎは、小さな子どもでも認識しやすいモチーフです。特に、コントラストのはっきりした色づかいで描かれている作品は、はじめての絵本にも選びやすく、シリーズでそろえていく楽しみも生まれます。
成長に寄り添う多彩なストーリー
うさぎの絵本には、日常のちいさな出来事を描いた作品から、友情や家族の絆を描いた物語、想像力を広げるファンタジーまで、幅広いテーマの作品があります。年齢や興味に合わせて選ぶことで、気持ちを言葉にするきっかけになったり、ゆったりと心を落ち着かせる時間をつくったりしやすくなります。
年齢別・目的別のうさぎ絵本の選び方
ここからは、うさぎの絵本を選ぶときの年齢別の目安や、プレゼント・読み聞かせの目的に合わせた選び方を紹介します。実際のおすすめ作品は、このあと個別に取り上げていきますので、合わせてチェックしてみてください。
0〜2歳ごろ:シンプルな絵と短い文章を中心に
まだ言葉が少ない時期には、はっきりとした色・太い線で描かれた絵本や、短いフレーズのくり返しが楽しめる作品が活躍します。ページ数が多すぎないもの、文字量が少なめのものを選ぶと、読み聞かせる側もゆったりとした気持ちで、何度でも読み返しやすくなります。
3〜5歳ごろ:ストーリー性や会話が増える時期に
想像力がぐんと広がる幼児期には、やさしい起承転結がある物語や、繰り返しの展開、ちょっとしたユーモアが入った絵本も喜ばれます。うさぎが友だちと関わったり、困りごとを自分なりに乗り越えたりする物語は、心の成長に寄りそう読み物として長く楽しまれることが多いです。
就学前〜小学校低学年:じっくり聞ける長めの物語も
集中して話を聞けるようになってきたら、少し長めの文章で描かれる名作絵本も選択肢に入ってきます。言葉のリズムや、ページごとに変化する情景を味わえる作品は、自分で読む段階になっても手に取りやすく、繰り返し楽しめる一冊になります。
プレゼントに選ぶときのポイント
プレゼントとしてうさぎの絵本を贈るときは、次のような点を意識してみると選びやすくなります。
- 広く知られているロングセラー作品を選ぶ
- シリーズ化されている絵本なら、今後買い足す楽しみがある
- 贈る子の年齢に合わせた対象年齢の目安をチェックする
- 表紙の雰囲気や色づかいなど、インテリアとして棚に並べたくなるデザインもポイント
ここからは、Amazonや楽天で人気のあるうさぎ絵本を、具体的にご紹介していきます。
赤ちゃんから楽しめる定番うさぎ絵本
ちいさな うさこちゃん(シリーズ)
0歳ごろから長く楽しめるうさぎの定番絵本として、多くの家庭で親しまれているシリーズです。厚みのあるボードブックタイプや、コンパクトで扱いやすいサイズのものなど、月齢や用途に合わせて選べるバリエーションがそろっています。
特徴的なのは、はっきりとした色づかいと、シンプルな線で描かれたうさぎの姿。赤・青・黄などの原色を中心にしたカラフルなページは、まだ視力が発達途中の赤ちゃんにも認識しやすく、読み手と一緒にページをめくる時間そのものを楽しめます。
文章は短く、リズムよく読めるひとこと・ふたことが中心です。読み聞かせに慣れていない大人でも、すぐに声に出して読みやすく、赤ちゃんの様子を見ながら、ゆっくり繰り返して読むことができます。シリーズで少しずつ内容に変化があるため、成長に合わせて違うタイトルをそろえていく楽しみもあります。
おやすみなさい おつきさま
1匹の子うさぎがお部屋の中から、ひとつずつ「おやすみなさい」と語りかけていく、穏やかな雰囲気の絵本です。ページをめくるごとに、部屋の中の様子や外の景色が少しずつ変わっていき、ゆったりとした夜の時間が流れていることを感じられます。
文章はくり返しの構成になっており、寝かしつけ前の読み聞かせにも取り入れやすいリズムです。「おつきさま」「おへや」「うさぎ」など、子どもにもなじみのある言葉が続き、音の心地よさを味わいながら、自然と気持ちが落ち着いていくような一冊になっています。
色づかいは鮮やかでありながら、ページ全体にはどこか落ち着いた雰囲気が漂います。読み手が声を少しトーンダウンして読むことで、「そろそろおやすみの時間だね」と一緒に区切りをつけやすい絵本として、長く活躍してくれるでしょう。
長く愛されるロングセラーのうさぎ絵本
しろいうさぎと くろいうさぎ
白いうさぎと黒いうさぎ、2匹のうさぎが登場する、心あたたまる物語です。静かな森を舞台に、互いを大切に思う気持ちが、やさしい言葉と柔らかな線で丁寧に描かれています。シンプルな構成ながら、読み返すたびに味わいが深まる名作絵本として知られています。
背景は落ち着いた色合いで描かれ、ページを開くと、まるで森の中の空気がそのまま流れ込んでくるような雰囲気があります。うさぎたちの表情は決して大げさではありませんが、さりげない目線や仕草から、互いへの思いやりや小さな不安が静かに伝わってきます。
対象年齢の目安は、4歳ごろからとされることが多い作品ですが、就学前〜小学生になってからも、読めば読むほど心に残る一冊です。親子で読んだあとに、「このうさぎはどんな気持ちだったかな?」と、感情についておだやかに話し合うきっかけにもなります。
ビロードのうさぎ
ぬいぐるみのうさぎが主人公の絵本です。子どもに大切にされることを通して、「ほんもの」になることを願ううさぎの心の動きが、ていねいに描かれています。絵本としてはやや長めの文章ですが、その分、物語の世界にじっくり浸れる構成になっています。
子どもとおもちゃの関わり方や、時間の流れとともにうつろう気持ちがテーマとなっており、4〜5歳ごろから小学生まで、さまざまな受け取り方ができる作品です。読み聞かせる大人自身が、うさぎに感情移入して胸があつくなることも少なくありません。
ページの中では、やわらかいタッチで描かれたうさぎの表情や姿が印象的で、1枚1枚のイラストが物語の情感を豊かに伝える役割を果たしています。プレゼントとして選ぶときも、長く大切に読み継いでいける一冊として喜ばれやすい作品です。
想像力を広げるおしゃれなうさぎ絵本
わたしのワンピース
雨上がりの空から降ってきた「きれいなきれ」の布で、うさぎがワンピースを作るところから始まる絵本です。ワンピースを着て歩くたびに、模様がどんどん変わっていくというユニークな展開で、子どもの想像力をやさしく引き出してくれます。
「ラララン ロロロン」といったくり返しのフレーズが心地よく、声に出して読むとリズムが楽しい作品です。背景のデザインや色の変化も魅力的で、うさぎが歩く場所によってワンピースの模様が変わるたび、「次はどんな柄になるかな?」と、ページをめくるワクワク感が続きます。
対象年齢の目安は3歳ごろからですが、シンプルな絵とくり返しの言葉は、もっと小さな子どもにも親しみやすく、何度も読みたくなる内容です。洋服や模様が好きな子はもちろん、工作やおえかき遊びと一緒に楽しむのもおすすめです。
だるまちゃんとうさぎちゃん
人気シリーズに登場するうさぎちゃんと、だるまの子どもが一緒に遊ぶお話です。新聞紙や紙ナプキンなど、身近なものを使った工夫がたくさん登場し、読んだあとにまねして遊びたくなる要素がたっぷり詰まっています。
ページ全体には細かな描き込みがあり、1枚の絵の中に「ここにもこんなものが!」という発見がたくさんあります。大人と一緒にゆっくり眺めながら会話を広げられる絵本としても人気です。「うさぎのてぶくろにんぎょう」など、作ってみたくなるモチーフが描かれているのもポイントです。
対象年齢の目安は3〜5歳ごろ。読み聞かせをしたあとで、実際に新聞紙を折ったり、顔を描いてみたりと、絵本の世界から生活の中の遊びへつながる時間を作りやすい一冊です。
「優しさ」「思いやり」に触れられるうさぎ絵本
どうぞのいす
うさぎさんが作った「どうぞのいす」をめぐって、さまざまな動物たちが登場する物語です。いすに置かれたものを食べた動物が、「つぎの人のために」と別のものを置いていく、優しさがリレーのようにつながっていく展開が印象的です。
うさぎは、物語の中でいすを一生けんめい作る存在として登場し、その素朴な思いやりが、ほかの動物たちの行動をそっと後押ししているように感じられます。繰り返しのあるストーリーは、読み聞かせでも子どもが先の展開を予想しながら楽しめる構成になっています。
対象年齢の目安は3歳ごろから。やさしい言葉づかいと、あたたかみのあるイラストが魅力で、「どうぞ」という言葉を大切にしたくなるような読後感があります。保育の現場や家庭の読み聞かせでも取り入れやすい定番作品です。
うさぎのみみは なぜながい
昔話のような雰囲気を持つ、うさぎの耳が長くなった由来を描いた絵本です。昔むかしの世界を舞台に、うさぎがさまざまな経験を重ねていくうちに、特徴的な長い耳を持つようになった、という素朴で味わい深い物語が展開されます。
ページ全体には、自然の風景や動物たちが豊かに描かれ、昔話特有の落ち着いた語り口が楽しめる作品です。読み聞かせでは、少しゆっくりめに声に出して読むと、物語の世界観にぐっと入り込みやすくなります。
対象年齢の目安は4歳ごろから。物語の最後まで聞き通せる集中力が育ってきたころに取り入れると、昔話に親しむ入り口としても役立ちます。読み終わったあと、「どうして長い耳がいいのかな?」と会話を広げるのも楽しい一冊です。
生活に身近なテーマのうさぎ絵本
おはしうさぎ
おはしとうさぎという、子どもにとって身近な2つの要素が組み合わさった楽しい絵本です。日々の食事の時間に使うおはしをテーマにしながらも、堅苦しくなりすぎず、うさぎのキャラクターと一緒に食卓を楽しむ雰囲気で描かれています。
イラストはやわらかく親しみやすいタッチで、うさぎがいろいろな場面でおはしと一緒に登場します。読んでいるうちに、自然と食事の時間に興味を持ちたくなるような、明るく前向きな内容です。幼児期の毎日の生活にそっと寄り添ってくれる絵本として、家庭用にもプレゼントにも選ばれています。
うさぎのしま
たくさんのうさぎが暮らしている島を舞台にした、わくわくするような絵本です。ページをめくるごとに、島の中で暮らすうさぎたちの様子が次々と登場し、にぎやかで楽しい世界をじっくり眺めることができます。
イラストの中には、多くのうさぎや小さなアイテムが描き込まれており、「このうさぎは何をしているのかな?」「ここにこんなものが!」と、親子で会話しながら楽しめる構成です。ストーリーを追うだけでなく、ゆっくりと絵をながめて、自由に物語をふくらませる時間にも向いています。
対象年齢の目安は3歳ごろから。細かなところまで描かれた世界観は、小学生になってからも新しい発見があり、長く本棚に置いておきたくなる一冊です。
いつつごうさぎと はなのゆうえんち
五つ子のうさぎが登場する、にぎやかでかわいらしい絵本です。たくさんの花が咲くゆうえんちを舞台に、五つ子うさぎたちがそれぞれの個性を発揮しながら、楽しい時間を過ごしていきます。兄弟や友だちと一緒に遊ぶ楽しさが、ページいっぱいに詰まった作品です。
色とりどりの花や遊具が描かれたページは、どこを見ても楽しく、「この子は誰かな?」「どのうさぎが好き?」と会話を広げやすい構成です。兄弟姉妹がいる家庭はもちろん、お友だちとの関わりを広げはじめた子どもにも、親しみやすい内容になっています。
対象年齢の目安は3〜5歳ごろ。読み聞かせで楽しめるのはもちろん、自分でページをめくりながら、好きなうさぎを見つけていく楽しさも味わえます。
ちょっと不思議で楽しいうさぎ絵本
めがねうさぎ(シリーズ)
めがねをかけたうさぎが主人公の、ちょっと不思議で楽しいシリーズ絵本です。うさぎのまわりで起こる出来事には、すこしドキッとするような要素もありつつ、どの作品も最後には思わず笑顔になるような展開が待っています。
シリーズごとに、うさぎと関わる相手や舞台が変わるため、1冊読んで気に入ったら、別の巻を集めていく楽しみも生まれます。ユーモアたっぷりのイラストと、テンポのよい文章が特徴で、読み聞かせの時間にも、子どもたちの「つぎはどうなるの?」というワクワク感を引き出してくれます。
対象年齢の目安は4歳ごろから。少し長めの文章と、ページごとに変化する展開があるので、就学前の子どもでも飽きずに楽しめる構成です。ハロウィンやちょっとした行事の季節に、ちょっぴりドキドキする絵本として読むのもおすすめです。
年齢別おすすめの組み合わせ例
ここまでご紹介してきた絵本を、年齢別のおすすめセットとして組み合わせてみました。プレゼント選びや、家庭でそろえる際の参考にしてみてください。
0〜2歳ごろにおすすめの組み合わせ
- ちいさな うさこちゃん(シリーズ):はじめてのうさぎ絵本として
- おやすみなさい おつきさま:寝る前の読み聞かせ時間に
短くリズムのよい文章と、はっきりした色づかいの絵本を中心にそろえることで、日中と夜、それぞれの時間帯で絵本を楽しむ習慣を作りやすくなります。
3〜5歳ごろにおすすめの組み合わせ
- どうぞのいす:やさしさがリレーしていくストーリー
- わたしのワンピース:模様が変わる楽しさと想像力
- だるまちゃんとうさぎちゃん:読んだあとに遊びにつなげやすい一冊
物語性のある絵本と、遊びにつながるタイプの絵本を組み合わせることで、読み聞かせ後の時間も自然と豊かになります。
就学前〜小学生におすすめの組み合わせ
- しろいうさぎと くろいうさぎ:心に残るロングセラー作品
- ビロードのうさぎ:じっくり味わう物語性の高い絵本
- めがねうさぎ(シリーズ):ユーモアのあるちょっと不思議な世界
少し長めの物語や、感情の変化が丁寧に描かれた作品を取り入れることで、「聞く力」や「物語を味わう力」を育む時間にもなります。自分で読むことに興味が出てきた子どもには、気に入った作品を何度も読み返せるよう、本棚に手の届きやすい場所を用意しておくのも良い方法です。
絵本選びをもっと楽しむためのコツ
最後に、うさぎの絵本選びを、さらに楽しい時間にするためのポイントをいくつかご紹介します。Amazonや楽天で購入するときにも、次の点を意識して商品ページをチェックしてみると、より満足のいく一冊に出会いやすくなります。
レビューを参考にしつつ、家族の好みも大切に
ネットショップのレビューや評価は、実際に購入した人の感想を知ることができる便利な情報です。ただし、感じ方は人それぞれなので、「年齢」「読む場面」「好みのテイスト」など、自分の家庭に近い状況の声を特に参考にすると選びやすくなります。
同時に、表紙や中身のサンプル画像を見ながら、「このうさぎの絵が好き」「この色合いが落ち着く」など、直感的な好みも大切にすると、手に取るたびにうれしくなる一冊と出会える可能性が高まります。
シリーズ作品は少しずつそろえる楽しみも
この記事でご紹介した中にも、シリーズで展開されているうさぎ絵本がいくつかあります。最初は1冊だけ購入し、子どもが特に気に入った様子なら、誕生日や季節の節目ごとに別タイトルを少しずつ増やしていくのもおすすめです。
同じキャラクターが違うシチュエーションで活躍する姿を通して、「前に読んだあの本とつながっている」という発見が生まれ、読書の楽しみが一段と広がっていきます。
プレゼントにはメッセージを添えて
うさぎの絵本をプレゼントとして贈るときには、簡単なメッセージカードや、本の裏表紙の見返し部分にひとこと書き添えるのも素敵です。「〇〇ちゃんが、うさぎさんと楽しい時間を過ごせますように」など、やさしい言葉を添えることで、贈られた側にとっても特別な一冊になります。
まとめ
うさぎが登場する絵本は、赤ちゃんから小学生まで、さまざまな年齢の子どもが親しみやすいモチーフです。「ちいさな うさこちゃん」や「おやすみなさい おつきさま」のようなはじめての一冊から、「しろいうさぎと くろいうさぎ」「ビロードのうさぎ」といった心に残る物語、「どうぞのいす」「わたしのワンピース」のように優しさや想像力を広げてくれる作品まで、用途や年齢に合わせて選べる幅広さも魅力です。
Amazonや楽天などのネットショップを活用すれば、レビューや対象年齢の目安も参考にしながら、ぴったりのうさぎ絵本を見つけやすくなります。親子の読み聞かせの時間や、大切な人へのプレゼント選びの際に、この記事がうさぎ絵本との素敵な出会いのきっかけになればうれしいです。
年齢別で選ぶ!おすすめのうさぎ絵本ガイドをまとめました
「絵本 おすすめうさぎ」というテーマで見てきたように、うさぎの絵本には、やさしさ・あたたかさ・ユーモア・想像力といった魅力がぎゅっと詰まっています。日常のほんの少しの時間でも、うさぎの絵本を1冊ひらくだけで、子どもの表情がふっとほころんだり、親子の会話が増えたりと、静かな変化が生まれます。
気になる作品があれば、ぜひ実際に手に取って、ページをめくる音や紙の手ざわりも楽しみながら、お気に入りのうさぎ絵本を見つけてみてください。読み聞かせのひとときが、親子にとってかけがえのない時間になりますように。
この絵本はどこで買える?
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