「絵本 おすすめ ミセス」というキーワードから連想されるのは、大人の女性やママ世代が、自分時間にじっくり味わったり、家族と一緒に読んで楽しめる絵本たちです。
子どものための絵本というイメージが強いですが、近年は大人向けの絵本や、親子で一緒に感じ方を共有できる作品も数多く販売されています。
この記事では、Amazonや楽天市場などで購入できる商品を中心に、「ミセス」におすすめの絵本をたっぷりご紹介します。
また、忙しい毎日の中で絵本を読むことは、気分転換やリラックスタイムにもつながります。
自分のためのご褒美として、あるいは家族へのプレゼントとして、ぴったりの1冊を見つけるきっかけになればうれしいです。
ミセスに絵本をおすすめしたい理由
まずは、なぜミセス世代の方に絵本が支持されているのか、その理由から整理してみます。
心がほっとする「短い物語」と「やさしい絵」
絵本は、物語の文章量がコンパクトで、ページ数もそれほど多くありません。
忙しくてじっくり本を読む時間がとりにくいときでも、1冊を短時間で読みきれるという点は、家事や仕事、育児に追われるミセスにとってうれしいポイントです。
さらに、絵本ならではの色彩豊かなイラストや味わいのある絵柄は、ページを開くだけで気分がふんわりと和らぐきっかけになります。
親子で同じ一冊を共有できる
ミセスの多くは、お子さんやお孫さんと一緒に過ごす時間も大切にされています。
絵本は、年齢を問わず一緒に楽しめるため、読み聞かせはもちろん、上の子が下の子に読んであげたり、夫婦で読み合ったりと、家族のコミュニケーションにも役立ちます。
同じストーリーを読みながら、「自分はこう感じた」「子どもの頃はこう思っていた」という話題も生まれ、日常の会話がより豊かなものになります。
大人だからこそ味わえる深いテーマ
絵本の中には、友だちとの関係や家族のつながり、働き方、人生の節目など、大人になってから読み返すとより深く感じられるテーマを扱った作品も多くあります。
子どもの頃は何気なく読んでいた絵本も、大人になって読み返すことで、別の角度から心に響くメッセージを受け取れることがあります。
この記事では、そのような作品も交えながら、「ミセスにおすすめ」と言える絵本をご紹介していきます。
ミセスにおすすめの絵本の選び方
具体的な作品紹介に入る前に、選び方のポイントを簡単に整理しておきましょう。
- 自分の「今」の気持ちに寄りそってくれるテーマかどうか
- インテリアとして飾りたくなるような装丁やイラストか
- 子どもや家族と一緒に読めそうな内容か
- 何度も読み返したくなる物語か
- プレゼント用なら、年代や家族構成をイメージして選ぶ
これらを意識しておくと、たくさんの絵本の中からでも、自分や贈る相手にあった1冊を探しやすくなります。
ここからは、Amazonや楽天市場などで購入できる人気絵本を、「ミセスにぴったり」という視点でご紹介します。
ミセスにおすすめしたいロングセラー&名作絵本
まずは、長年にわたって愛され続けているロングセラーや名作絵本から。
世代を超えて読み継がれている作品は、ミセスにとっても読みごたえがあり、家族にもすすめやすいのが魅力です。
ぐりとぐら
「ぐりとぐら」は、青い服の「ぐり」と赤い服の「ぐら」というふたごの野ねずみが登場する、人気の高いシリーズ絵本です。
大きなカステラを作ったり、冒険をしたりと、日常の中にちょっとしたワクワクがつまった世界観が魅力で、親子三代で楽しんでいる家庭も多く見られます。
絵本全体に流れるあたたかく素朴な雰囲気は、大人の読者にとっても心地よく、日常のひと休みにぴったりです。
また、文章はリズミカルで読み聞かせもしやすく、幼い子どもとの読み聞かせにも向いています。
ミセスが子どもの頃に読んだことがある場合は、当時の思い出を子どもと共有できる1冊としてもおすすめです。
はらぺこあおむし
カラフルな色合いとユニークなしかけで世界中で愛されている絵本が「はらぺこあおむし」です。
ページに開いた穴や、色とりどりの食べ物の絵など、視覚的な楽しさがたっぷり詰まっています。
成長していくあおむしの様子を通して、「変化」や「成長」に寄り添うストーリーでもあり、大人の読者にとっても味わい深い内容です。
インテリアとして飾っても華やかな雰囲気になるため、リビングや子ども部屋に置く絵本としても人気があります。
英語版やボードブック版など、さまざまなタイプが販売されているので、用途に合わせて選べるのも魅力です。
ふたりはいっしょ(ミセスこどもの本)
「ふたりはいっしょ」は、カエルのがまくんとかえるくんという2匹の友情を描いた物語で、「ミセスこどもの本」シリーズとして出版されている作品のひとつです。
短いお話がいくつか収録されており、どのエピソードも友だちを思いやる気持ちや相手を受け入れるあたたかさが伝わってきます。
ミセス世代が読むと、友だちや家族、夫婦との関係など、人とのつながりを振り返るきっかけにもなりやすく、静かに心にしみるストーリーが魅力です。
ページ数も多すぎず、1話ずつ区切って読めるため、寝る前の読書時間にも向いています。
スイミー
真っ黒な小さな魚「スイミー」が主人公の絵本は、日本の学校教材にも登場することが多く、幅広い世代に親しまれています。
海の世界が描かれたページは、芸術作品のように美しく、眺めているだけでも満足感のある絵本です。
ストーリーは、小さな存在が仲間と力を合わせて大きな存在に立ち向かう、という展開で、一人ひとりの個性や存在意義について考えるきっかけにもなります。
子どもにとっても、ミセス世代にとっても、自分の立場や経験によって読み取り方が変わる絵本として、長く楽しむことができます。
ミセスにぴったりの「じんわり心に響く」絵本
ここからは、心がやさしく満たされるような物語や、読み終えたあとにあたたかい余韻が残る絵本をご紹介していきます。
どの作品も、ミセスの心にそっと寄り添ってくれるような雰囲気を持っています。
きょうは なんのひ?
「きょうは なんのひ?」は、女の子が家の中に小さな手紙を隠して、少しずつママを案内していく、という流れの絵本です。
途中で出てくる手紙の内容や、ママがそれに気づいていく様子から、親子の信頼関係や日常のなかのサプライズがていねいに描かれています。
ミセスが読むと、家族への感謝や子どものかわいらしさが自然と思い出され、読み終わったあとも心にあたたかさが残る一冊です。
誕生日や記念日など、特別な日の読み聞かせにもおすすめです。
いつでも会える
「いつでも会える」は、大切な存在との別れをテーマにした作品として知られています。
一見、少し切ない内容に思えるかもしれませんが、物語を通して伝わってくるのは、「ずっと心の中でつながっている」というメッセージです。
家族の環境が変わったときや、ペットとの思い出をふり返りたいときなど、ミセスの心にそっと寄り添ってくれる絵本として選ばれることが多くあります。
ページ数は多くないものの、感情にゆっくり向き合う時間を作りたいときに手に取りたい1冊です。
おおきな木
「おおきな木」は、一本の木と男の子の関係を、長い年月を通して描いた絵本です。
木が男の子にしてあげること、男の子が成長していく中で求めるものが変わっていく様子など、親子の愛情や与える喜びについて考えさせられます。
若い頃に読んだときと、ミセス世代になってからでは、感じるポイントが変わる絵本として有名です。
読み終えたあと、親としての自分の姿や、親に対して抱く気持ちなど、さまざまな思いが静かに浮かんできます。
インテリアにも映える、おしゃれな絵本
ミセスの中には、インテリア性を重視して絵本を選ぶ方も多くいます。
表紙のデザインやサイズ感、色使いなどが洗練されている絵本は、本棚やリビングの一角に飾っておくだけでも素敵なアクセントになります。
かないくん
独特の世界観と印象的なイラストが特徴の「かないくん」は、大人の読者からも注目されている作品です。
少し不思議で哲学的なテーマが含まれており、人生や「いのち」について考えるきっかけにもなります。
表紙の雰囲気がとてもスタイリッシュで、リビングやベッドサイドに置いておくだけでも印象的です。
ミセスが自分のために選ぶ「大人の絵本」としてもぴったりの1冊です。
うさぎのくにの だいじな だいじな おくりもの
かわいらしいうさぎたちが登場するこちらの絵本は、やさしい色合いと繊細なイラストが魅力です。
プレゼントをテーマにした物語が多くの読者に親しまれており、贈り物として選ばれることの多い絵本でもあります。
ミセスが友人や家族、ママ友へのプレゼントとして選ぶことも多く、ラッピング映えする一冊です。
読んで楽しむのはもちろん、飾る楽しみも味わえます。
夜の木
インドの民俗的な木版画技法を用いて作られた「夜の木」は、一冊一冊の雰囲気が特別なアートのような絵本として知られています。
黒を基調としたページに、植物や動物たちが鮮やかに描かれており、大人の感性に響くデザインが魅力です。
テキストも落ち着いた印象で、静かな夜にページをめくりたくなる絵本です。
ミセスのリビングや寝室の本棚にひとつ置いておくと、空間に独特の雰囲気を添えてくれます。
家族で一緒に楽しめる、読み聞かせ向き絵本
ミセスにとって、子どもや孫との読み聞かせ時間は、忙しい毎日の中でも特に大切にしたいひとときです。
ここでは、内容がわかりやすく、読み聞かせしやすい、家族で楽しめる絵本をご紹介します。
おやすみ なさい コッコさん
「おやすみ なさい コッコさん」は、やさしいタッチのイラストとリズミカルな文章が特徴の絵本です。
寝る前の読み聞かせに取り入れている家庭が多く、一日の終わりを穏やかに過ごしたいときにぴったりです。
ミセスにとっても、絵本を読みながら自然と気持ちが落ち着いていき、親子で一緒に「おやすみ前」の時間を整えるきっかけになります。
優しい色合いのイラストは、見ているだけで心がほぐれるような雰囲気があります。
ノラネコぐんだん ぱんこうじょう
ユーモラスな展開と、表情豊かなキャラクターが人気のシリーズ絵本のひとつが「ノラネコぐんだん ぱんこうじょう」です。
いたずら好きなノラネコたちが巻き起こす騒動がコミカルに描かれており、子どもはもちろん大人も思わず笑ってしまう内容です。
くり返しの表現も多く、読み聞かせをすると子どもがセリフを覚えて一緒に口ずさむこともあります。
ミセスにとっては、笑いのある時間を家族と共有できる一冊としておすすめです。
てぶくろ
ウクライナ民話をもとにした「てぶくろ」は、雪の中に落ちていた手袋に動物たちが次々と入り込んでいくというお話です。
同じセリフの繰り返しが心地よく、読み聞かせに適したリズム感があります。
ミセス世代が子どもの頃に親しんだ方も多く、世代を超えて楽しめる冬の定番絵本です。
寒い季節に、あたたかい部屋で一緒に読みたくなる、ほっとするストーリーが魅力です。
自分時間に読みたい「大人向け」テイストの絵本
ここからは、ミセスがひとり時間にゆっくり読みたい、大人向けの雰囲気を持つ絵本をご紹介します。
静かにページをめくりながら、考えごとを整理したり、気持ちを整えたりしたいときにもおすすめです。
メメント・モリ(絵本版)
音楽作品の世界観をベースにした「メメント・モリ」の絵本版は、幻想的なイラストとメッセージ性のある文章が特徴です。
タイトルにある「メメント・モリ」という言葉には、日々を意識して生きることへの問いかけが込められており、ミセス世代にとっても考えさせられるテーマが含まれています。
ストーリーや絵柄は芸術性が高く、アートブックのような感覚で楽しむこともできます。
音楽が好きな方や、感性を刺激する作品を求めている方にとって、とても魅力的な絵本です。
セロ弾きのゴーシュ(絵本版)
宮沢賢治の名作「セロ弾きのゴーシュ」をもとにした絵本版は、クラシック音楽や努力する姿をテーマにした、味わい深い作品です。
物語は、音楽家として成長していく主人公と、動物たちとのふれあいを通して進んでいきます。
原作を知っているミセスにとっては、絵本として再び出会い直す楽しさがあります。
イラストとともに物語をたどることで、子どもの頃とはまた違う印象を持つことができるでしょう。
100万回生きたねこ
「100万回生きたねこ」は、大人になってから読むと深く心に残ると評されることの多い絵本です。
何度も生まれ変わるねこの物語を通して、愛情や生きる意味について静かに語りかけてきます。
ミセスにとっても、人生のさまざまなステージを経験してきたからこそ、より一層感じる部分が多い作品です。
手元に置いておき、ふとしたタイミングで読み返したくなる「一生ものの絵本」として選ぶ方も多くいます。
プレゼントとして贈りたい絵本
ここからは、ミセスが誰かに贈りたくなる絵本をご紹介します。
出産祝い、誕生日、入園・入学のお祝い、母の日や記念日など、さまざまなシーンで活躍してくれるラインナップです。
おかあさんだいすきだよ
タイトルからも伝わるように、「おかあさんだいすきだよ」は母と子の関係をやさしく描いた絵本です。
子どもの言葉のような語り口が多く、読み進めていくと自然と胸がいっぱいになる読者も多い作品です。
ミセスが自分の気持ちを見つめなおすきっかけにもなりますし、母の日の贈り物として親世代にプレゼントするのも素敵です。
親子で一緒に読みたくなる一冊として、多くの家庭の本棚に並んでいます。
だいすきっていうと
「だいすきっていうと」は、「だいすき」という言葉をテーマに、人と人とのあたたかなつながりを描いた作品です。
日常の何気ない一言に込められた思いに気づかせてくれる絵本として、幅広い年代から支持されています。
ミセスが子どもやパートナー、家族に対して抱いている気持ちを、あらためて言葉にしてみたくなるきっかけをくれる1冊です。
友人へのプレゼントとしても、気持ちが伝わりやすい絵本として人気があります。
きみが しらない ひみつの三人
少しファンタジックな雰囲気が漂う「きみが しらない ひみつの三人」は、自分のそばにそっといてくれる存在を描いた絵本です。
心が少し疲れているときや、一人で頑張りたいときに読むと、背中をやさしく押してくれるようなメッセージが伝わってきます。
職場の仲間や、遠くに住む友人への贈り物としても選ばれることがある作品です。
ミセス自身が自分のために購入しても、プレゼントとしても、どちらのシーンにも合う絵本です。
ミセスにおすすめのシリーズ絵本
お気に入りのキャラクターや世界観に出会えたら、シリーズでそろえていく楽しみも生まれます。
ここでは、Amazonや楽天市場などでもシリーズ展開されている、ミセスに人気の絵本シリーズをいくつかご紹介します。
ミセスこどもの本 シリーズ
「ふたりはともだち」「ふたりはいっしょ」などで知られるミセスこどもの本シリーズは、海外の名作を中心に、読みやすく味わい深い作品がそろっています。
どのタイトルも、友情、家族、日常の小さなしあわせなどをていねいに描いており、ミセスにとっても共感ポイントの多いシリーズです。
シリーズで少しずつ集めていくと、本棚に並んだ背表紙を見るだけでも満足感があります。
1冊ずつテーマが異なりながらも、共通してあたたかな読後感を味わえるのが魅力です。
ノンタン シリーズ
白いこねこのノンタンが活躍する絵本シリーズは、子どもにとっての親しみやすさはもちろん、ミセス世代の「なつかしさ」もくすぐる存在です。
短い文章とくり返しの多い表現で、読み聞かせや、子どもが自分で読む練習にも向いています。
ミセスが子どものころに読んでいた作品を、自分の子どもや孫に読んであげる、という楽しみ方もできます。
シリーズが豊富なので、子どもの好みに合わせて1冊ずつ選んでいくのもおすすめです。
ノラネコぐんだん シリーズ
先ほどご紹介した「ノラネコぐんだん ぱんこうじょう」をはじめ、パンやケーキ、すし、アイスなど、さまざまなテーマで展開されているシリーズです。
どの作品も、おいしそうな食べ物のイラストと、ノラネコたちのコミカルな表情が魅力です。
ミセスにとっては、料理やお菓子作りが好きな方にもぴったりの絵本シリーズです。
子どもと一緒に読んだあと、「今度はいっしょにパンを作ってみようか」といった会話が生まれることも多く、日常の楽しみが広がります。
絵本をもっと楽しむための工夫
最後に、ミセスが絵本をもっと楽しむためのちょっとした工夫をご紹介します。
同じ1冊でも、読み方や取り入れ方によって楽しみ方が広がります。
季節ごとに読む絵本を入れ替える
春には花や新生活をテーマにした絵本、夏には海や冒険の絵本、秋には食べ物や読書の絵本、冬には雪やクリスマスの絵本など、季節ごとに絵本を選ぶと、暮らしの中での楽しみが増えます。
絵本棚を季節に合わせて入れ替えることで、インテリアとしても新鮮な雰囲気を演出できます。
読み終えたあとに感想をメモしておく
気に入った絵本があれば、読んだ日付や感想をノートやスマートフォンにメモしておくのもおすすめです。
数年後に読み返したとき、当時の自分の気持ちを振り返るきっかけになり、絵本の楽しみがさらに深まります。
プレゼント用に「ストック絵本」を用意する
気に入った絵本は、プレゼント用に多めに購入しておくという楽しみ方もあります。
急な贈り物の機会にもすぐに対応できるうえ、自分の「推し絵本」を自然な形で広められるのも魅力です。
まとめ
「絵本 おすすめミセス」というテーマで、ミセス世代にぜひ手に取ってほしい絵本を、Amazonや楽天市場などで販売されている作品を中心にご紹介しました。
絵本は子どもだけのものではなく、大人の心にも静かに寄り添ってくれる存在です。
忙しい日常のなかで、短い時間でも心をリセットしたり、家族とのコミュニケーションを楽しんだりできるツールとして、多くのミセスに支持されています。
ロングセラーの名作から、心に響くストーリー、インテリアにもなるおしゃれな絵本、読み聞かせ向きの楽しいシリーズまで、用途や気分に合わせて選んでみてください。
お気に入りの1冊に出会えたら、季節ごとに絵本を入れ替えたり、感想をメモしたり、プレゼント用にも選んだりと、絵本のある暮らしを広げていくこともできます。
ミセスだからこそ味わえる絵本の世界を、ぜひゆっくりと楽しんでみてください。
ミセスにおすすめの絵本|自分時間と家族で楽しむをまとめました
「絵本 おすすめミセス」というテーマのもと、ミセス世代の女性が自分のために選びたくなる絵本、そして家族と一緒に楽しめる絵本を幅広くご紹介しました。
気になったタイトルがあれば、商品ページの説明やレビューも参考にしながら、今の自分や大切な人にぴったりの1冊を探してみてください。
絵本との出会いは、その時々の心に寄り添ってくれる小さな宝物のようなものです。
今日からの毎日に、絵本を楽しむ時間が少しでも増えるきっかけになればうれしいです。
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