年齢別で選ぶ!親子で楽しむインドネシア絵本ガイド

インドネシアは、1万を超える島々からなる多民族国家であり、独特の文化や自然があふれる魅力的な国です。そんなインドネシアを、親子で楽しく学べる方法として人気なのが、インドネシアをテーマにした絵本や児童書です。
本記事では、Amazonや楽天市場で購入しやすい商品を中心に、インドネシアの文化や暮らし、物語に触れられる絵本・児童書・インドネシア語関連の本を幅広く紹介します。
年齢別・テーマ別にまとめながら、読み聞かせやプレゼントの参考になるように、できるだけ具体的に内容や魅力を解説していきます。

インドネシアの絵本・児童書を選ぶときのポイント

まずは、インドネシア関連の絵本や児童書を選ぶ際のポイントを整理しておきます。インドネシアというキーワードで探すと、現地の民話、観光地、文化紹介、インドネシア語学習など、ジャンルが幅広く、どれを選ぶか迷うこともあります。ここでは、子ども向けに選ぶときに意識しておくと便利な視点をいくつか紹介します。

1. 子どもの年齢にあわせた文章量・絵の雰囲気
インドネシア関連の本には、幼児向けのシンプルなストーリー絵本から、小学生向けの読み物、さらに写真の多いビジュアルガイド的な児童書までさまざまなタイプがあります。
・未就学児には、イラスト中心で展開がわかりやすい絵本
・小学校低学年には、少し文章量が増えても、挿絵が多い本
・中学年以降には、文化解説や物語性の高い作品
といったように、文字量とイラストのバランスを意識して選ぶと、読みやすさにつながります。

2. インドネシアのどの側面に注目したいか
インドネシア関連の絵本・児童書は、主に以下のようなテーマに分かれます。

  • 民話・昔話・伝説:ジャワ島やバリ島などに伝わる物語を絵本として再構成したもの
  • 文化・暮らし:バリ舞踊、ガムラン、影絵芝居、民族衣装、学校生活や市場の様子など
  • 自然・観光地:火山、熱帯雨林、ビーチ、世界遺産など
  • インドネシア語の学習:あいさつや簡単な単語を紹介する本

「現地の生活を感じたい」「民話を通して価値観を知りたい」「旅行前に子どもにイメージを持ってもらいたい」など、読書の目的をイメージしておくと、本を選びやすくなります

3. 日本語だけか、バイリンガルか
インドネシアの本には、日本語のみで書かれているものに加え、インドネシア語と日本語のバイリンガル形式の絵本もあります。
バイリンガル絵本は、インドネシア語にふれるきっかけとしても楽しめるため、語学に興味のあるお子さんや、インドネシアにルーツを持つご家庭にも人気です。

4. レビュー・口コミを参考にしつつ、自分の目的を大事にする
楽天市場などでは、インドネシア関連の絵本・児童書に対して、実際に購入した人のレビューが多く掲載されています。
感想には、「子どもが何度も読みたがった」「インドネシア旅行前に読んだら盛り上がった」などの声が並び、選ぶときの参考になります。一方で、最終的には、自分の家庭でどのように使いたいかを基準に選ぶと、本がより活きてきます。

インドネシアを舞台にしたストーリー絵本のおすすめ

ここからは、楽天市場やAmazonなどで取り扱いのある商品を中心に、インドネシアの雰囲気を楽しめるストーリー系の絵本を紹介していきます。
物語の中に、水上マーケットやバリ島の踊り、島々の生活などが自然に入り込んでいるため、子どもがストーリーを楽しみながら、インドネシアらしさにふれられるのが特徴です。

水上マーケットのなぞ インドネシアの絵本

インドネシアの河川や湖の上で開かれる伝統的な「水上マーケット」を舞台にした、日本語のストーリー絵本です。楽天市場の絵本コーナーでも、インドネシアをテーマにした作品としてピックアップされており、5歳・6歳ごろから楽しみやすい構成になっています。

インドネシアの水上マーケットは、たくさんの小舟が行き交い、果物や野菜、日用品などを売る活気ある市場です。この絵本では、その水上マーケットが舞台となり、子どもたちがちょっとした「なぞ」や出来事に出会う物語が展開されていきます。
ストーリーの中で、船の上で商品をやりとりする様子や、カラフルな服装、人々の表情などが描かれ、インドネシアの日常の一場面をイメージしやすい内容です。

イラストは色合いが豊かで、水面のきらめきや市場のにぎわいが丁寧に表現されています。文章は、小学校低学年でも読みやすい長さで、読み聞かせにも、自分読みの練習にも使いやすいボリュームです。
子どもにとっては、単なる「外国のお話」ではなく、自分と同じように日々を過ごしているインドネシアの子どもたちを想像するきっかけにもなります。

また、「なぞ」という要素があることで、ただ風景を紹介するだけでなく、ストーリーとしてのドキドキ感もあります。読みながら、「どうしてだろう?」「次はどうなるのかな?」と親子で会話を楽しむこともできるでしょう。

インドネシア(バリ島の暮らしや舞踊を描いた児童書)

児童書レーベルから出版されている「インドネシア」というタイトルの本は、バリ島の村で暮らす女の子マン・アユの生活を通して、インドネシアの文化や日常を紹介する構成になっています。
物語の舞台は、緑豊かなバリ島ウブド。主人公の夢は、立派なバリ舞踊の踊り子になることです。この夢を軸に、家族とのつながりや、お祭り、踊りの練習、伝統衣装などが描かれます。

この本は、単なるガイドブックではなく、「ひとりの女の子の成長物語」として読むことができます。子どもは主人公に感情移入しながら、自然とインドネシアの文化に触れていきます。
挿絵や写真も多く、バリの寺院や田んぼ、舞踊のポーズなどが視覚的にわかりやすく表現されているため、初めてインドネシアにふれる子どもにも読みやすい一冊です。

対象年齢としては、小学校中学年から高学年を意識した文字量ですが、大人が読み聞かせをしながら、写真や絵を一緒に眺める読み方も楽しめます。
インドネシア旅行を予定しているご家庭や、バリ島の文化に興味のある子どもにとって、旅の前後で読むことで、より豊かな体験につながりやすい内容です。

インドネシアの民話・昔話を楽しめる絵本・児童書

インドネシアには、各地にさまざまな民話や昔話が伝わっています。ジャワ島やスマトラ島、カリマンタン島など、地域ごとに独自の物語があり、それらを日本語で読める絵本や児童書も、Amazonや楽天市場を中心に取り扱いがあります。
ここでは、民話系の本を選ぶ際のポイントと、よく見られるタイプの本について紹介します。

1. 「インドネシアの昔話」「東南アジアの民話集」といったタイトルの本
楽天市場の児童書カテゴリを見ると、「アジアの昔話」などのシリーズの一冊としてインドネシアの話が収録された本や、「インドネシアのむかしばなし」といったタイトルの本が検索結果に並びます。
これらは、複数の昔話を1冊に収めた構成になっていることが多く、1冊でいくつもの物語に触れたい場合に便利です。

インドネシアの昔話には、例えば以下のような特徴が見られます。

  • 動物が活躍するユーモラスな物語
  • 自然や精霊への敬意が感じられる話
  • 家族の絆や、助け合いをテーマにしたもの
  • 村の暮らしやお祭りが背景にあるストーリー

日本の昔話と似ている部分もあれば、島々の風景や気候、食べ物、信仰の違いが物語の中に反映されており、子どもにとっても新鮮な発見があります。

2. 絵本タイプか読み物タイプかをチェック
民話系の本は、絵本スタイルで1話をじっくり描くタイプと、短い昔話をいくつも収録した読み物タイプに大きく分かれます。
小さな子どもには、イラストが大きく、1話に集中できる絵本タイプが向いています。一方、小学校中学年以降であれば、文字が中心の読み物タイプでも楽しめます。

選ぶときには、ページ数やイラストの比率、フォントの大きさなども確認すると、子どものレベルに合った1冊を見つけやすくなります。

インドネシア語にふれてみたい子ども向けの本

インドネシア関連の本の中には、インドネシア語そのものに親しめる本も多く見つかります。楽天市場では、「インドネシア語 本」といったキーワードで探すと、語学書や会話集、辞書的な本まで豊富に並びます。
ここでは、その中から子どもや初心者にも使いやすいタイプの内容や選び方のポイントを紹介します。

1. 日本語話者向けのインドネシア語入門書
一般的なインドネシア語入門書の多くは、大人向けの説明が中心ですが、中にはイラストや会話例が多く、親子で一緒に楽しめる構成の本もあります。
あいさつや自己紹介、数字、色、食べ物など、子どもが興味を持ちやすい単語を通して、インドネシア語の音やリズムに自然に親しめます。

インドネシア語は、発音が比較的シンプルで、表記と読みが近い言語とされています。そのため、初めて外国語にふれる子どもにも学びやすい言語のひとつとされています。
親が一緒に基本のフレーズを声に出してみることで、絵本と語学の両方を楽しむ時間を作ることができます。

2. 絵や写真が多いインドネシア語絵辞典・単語絵本
商品によっては、インドネシア語の単語と日本語訳が、写真やイラスト付きで並んでいる絵辞典のような本も販売されています。
子どもは絵を指さしながら、「これはインドネシア語で何て言うの?」と楽しめるため、遊び感覚で語彙にふれられるのが魅力です。

インドネシアの食べ物(ナシゴレン、サテなど)や、動物、文房具、学校生活など、身近なテーマが多く扱われている本を選ぶと、日常の会話に結びつきやすくなります。

3. 日本語とインドネシア語のバイリンガル絵本
バイリンガル絵本は、日本語とインドネシア語の文章がページごとに並んでいるため、物語を楽しみながら、二つの言語の違いも感じることができます。
インドネシアにルーツを持つご家庭はもちろん、多文化に関心のある親子にとっても、日常的に外国語を目にするきっかけとして役立ちます。

インドネシアの文化・自然を写真で楽しめる児童書

インドネシアの魅力は、物語だけでなく、写真やイラストを通して視覚的に楽しむこともできます。児童書の中には、インドネシアの国について、文化や自然、生活をまとめたビジュアルガイド的な本もあり、Amazonや楽天市場の児童書カテゴリで購入できます。

こうした本は、以下のような特徴が見られます。

  • インドネシアの地図や島々の位置関係が掲載されている
  • 学校や家庭、祭り、食事などの写真が豊富に載っている
  • バリ島、ジャワ島など地域別の特色が紹介されている
  • 子ども向けに、文字を大きく、説明をわかりやすくしている

インドネシアに興味を持った子どもにとって、「物語の舞台となった国はどんなところなのか」を知る手がかりにもなります。
また、学校の自由研究や調べ学習でインドネシアをテーマにしたいときにも、写真付きの児童書は情報源として役立ちます

楽天市場・Amazonでインドネシア関連の絵本を探すコツ

ここからは、実際にインドネシア関連の絵本や児童書を通販サイトで探すコツを紹介します。楽天市場やAmazonには多くの商品が並ぶため、キーワードやカテゴリを工夫すると、より自分の目的に合った本を見つけやすくなります。

1. 楽天市場のカテゴリ検索を活用する
楽天市場では、「本・雑誌・コミック」内の絵本・児童書・図鑑カテゴリで「インドネシア」と検索すると、インドネシアに関連した書籍が多数表示されます。
インドネシアというキーワードには、絵本だけでなく、児童書や語学書も含まれるため、商品説明をよく読みながら、対象年齢や内容のジャンルを確認すると良いでしょう。

また、「インドネシア 絵本」「インドネシア 昔話」「インドネシア バリ」など、複合キーワードでしぼり込みを行うと、目的に近い絵本が見つかりやすくなります。

2. 評価・レビュー数を参考にする
商品を選ぶ際には、星の評価やレビュー件数も参考になります。特に、子どもへの読み聞かせに使った感想や、「何歳ごろの子に人気だったか」などの情報は、実際の使い方をイメージするのに役立ちます。
ただし、評価はあくまで目安であり、子どもの好みや興味の方向によっても感じ方は変わります。レビューをチェックしつつ、自分の家庭で楽しめそうかを想像して選びましょう。

3. インドネシア語本のカテゴリもチェック
楽天市場の「インドネシア語 本」カテゴリには、語学書が多く並びますが、その中には、イラストや会話例が豊富で、子どもにも使いやすい本も含まれています。
インドネシア語のアルファベット読みや簡単なフレーズを、親子で一緒に口に出しながら楽しむことで、絵本とあわせて言葉の世界を広げることができます。

4. 表紙のイラストやサンプル画像を確認する
通販サイトの商品ページには、表紙や中身の一部が画像で紹介されていることがあります。表紙を見るだけでも、絵のタッチや雰囲気、ターゲット年齢をある程度イメージできます。
特に絵本の場合は、イラストの雰囲気が子どもの好みに合うかどうかも大切なポイントですので、できる限り画像をチェックしておくと安心です。

インドネシアの絵本を日常でどう楽しむか

インドネシアをテーマにした絵本・児童書は、購入したあとも、工夫次第で長く楽しむことができます。ここでは、家庭での活用アイデアをいくつか紹介します。

1. 読み聞かせの前後に地図や写真を見せる
「水上マーケットのなぞ」やバリ島を舞台にした本を読む前後に、地球儀や世界地図でインドネシアの位置を確認すると、子どもは「ここが今日のお話の国なんだ」とイメージしやすくなります。
また、インドネシアの写真集やオンラインの画像を一緒に眺めることで、絵本の中の世界と現実の風景が自然につながり、より立体的な学びの時間になります。

2. インドネシアの食べ物や音楽と一緒に楽しむ
絵本に登場した料理(ナシゴレン、サテなど)や、バリ舞踊、ガムランといった音楽に興味を持ったら、家庭で簡単な料理にチャレンジしたり、音楽をBGMに流しながら読み聞かせしてみるのも一つの方法です。
視覚・聴覚・味覚が合わさることで、子どもの印象に残りやすくなるというメリットがあります。

3. インドネシア語のあいさつを一緒に練習する
インドネシア語関連の本を活用して、「こんにちは」「ありがとう」などの簡単なフレーズを親子で練習するのもおすすめです。
「絵本の中の主人公と同じ言葉を話してみよう」と声をかけると、子どもも楽しんでチャレンジしやすくなります。
短い時間でも、遊び感覚で繰り返すことで、自然とインドネシア語の言葉が記憶に残りやすくなります。

4. 学校のテーマ学習・自由研究に活かす
インドネシアの絵本や児童書は、学校での国際理解教育や社会科の学習にも役立ちます。
たとえば、「世界の国を調べよう」という課題が出たときに、インドネシアを選び、絵本に出てきた生活や文化をまとめて発表するなど、自由研究の素材としても活用できます。

プレゼントにも喜ばれるインドネシア関連の絵本

インドネシアの絵本や児童書は、プレゼントとして贈るのにも適したアイテムです。特に、海外に興味を持ち始めた子どもや、多文化がテーマの行事に参加するご家庭には、思い出に残る贈り物になります。

1. 誕生日や入学祝いに
新しい学年や学校生活のスタートに合わせて、世界の国を知るきっかけになる本を贈るのは、長く楽しめるギフトになります。インドネシアを題材にした絵本であれば、日本とは違う文化に自然と関心が向くきっかけづくりにもなります。

2. 海外経験のある家族へのプレゼントに
インドネシアに住んでいたことがあったり、バリ島が好きな家族・友人には、その土地に関連した絵本や児童書を贈ると、共通の話題としても盛り上がります。
「この絵本の舞台に行ったことがあるよ」といった会話から、子どもに旅のエピソードを伝えるきっかけにもなるでしょう。

3. 日本語とインドネシア語の両方に触れたい家庭に
インドネシアにルーツを持つお子さんや、家族の一人がインドネシア語話者の場合、バイリンガル絵本やインドネシア語入門書は、日常のコミュニケーションをより豊かにするアイテムになります。
親子で一緒にページをめくりながら、それぞれの言葉で物語を読む時間は、家族の思い出づくりとしても貴重です。

インドネシアの絵本を通して広がる学びと楽しさ

インドネシア関連の絵本や児童書は、単なる読み物にとどまらず、さまざまな学びと楽しさをもたらしてくれます。

  • 異文化理解:日本とは異なる暮らしや価値観にふれ、多様性への関心が高まる
  • 地理や歴史への興味:地図でインドネシアの位置を確認したり、島々や歴史にも関心が広がる
  • 言葉への興味:インドネシア語の響きに触れることで、外国語全般への興味につながる
  • 親子のコミュニケーション:読み聞かせを通じて、会話や共感の時間が増える

読み方は、夜の読み聞かせタイムに1冊でも良いですし、休日にインドネシア特集として、何冊か続けて読むのも楽しいものです。
「この国にはどんな音楽があるのかな?」「どんなごはんを食べているのかな?」と、子どもから自然に質問が出てくることも多く、対話を通した学びにもつながります。

まとめ

「絵本 おすすめインドネシア」というテーマで見てきたように、インドネシアを題材にした絵本・児童書・インドネシア語関連の本は、Amazonや楽天市場を中心に、多様なジャンルの商品がそろっています
水上マーケットを舞台にしたストーリー絵本、バリ島の暮らしや舞踊を描いた児童書、インドネシアの民話・昔話の本、そしてインドネシア語に親しめる入門書や絵辞典など、それぞれに違った魅力があります。

選ぶ際には、子どもの年齢・興味・読み方(読み聞かせか自分読みか)を意識しながら、ストーリー性やイラスト、写真の多さなどをチェックすると、自分の家庭に合った1冊が見つかりやすくなります。
インドネシアという国を、地図やニュースで知るだけでなく、物語や絵、言葉を通して身近に感じられるのは、絵本ならではの魅力です。

日々の読み聞かせに取り入れたり、旅行前後の予習・復習として活用したり、プレゼントとして贈ったりと、使い方はさまざまです。
インドネシアの絵本を通して、親子で世界を広げる時間を、ぜひゆっくりと楽しんでみてください。

年齢別で選ぶ!親子で楽しむインドネシア絵本ガイドをまとめました

インドネシアをテーマにした絵本や児童書は、異文化への入口としても、純粋な物語としても楽しめる豊かな読み物です。
楽天市場やAmazonなどの通販サイトを活用すれば、日本にいながらでも、水上マーケットのにぎわいやバリ島の踊り、島々の物語にふれることができます。
本記事で紹介したようなストーリー絵本・民話集・インドネシア語入門書・ビジュアルガイドなどを組み合わせながら、家庭の本棚に少しずつインドネシアの本を増やしていけば、読み返すたびに新しい発見が生まれるでしょう。
「絵本 おすすめインドネシア」というキーワードから、親子で楽しめるお気に入りの1冊が見つかり、世界を感じる読書時間がより豊かなものになることを願っています。

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