「絵本 おすすめ 数え方」で情報を探している方に向けて、ものの数え方と数字のかぞえ方の両方に役立つ絵本を、Amazonや楽天で取り扱いのある定番・人気作品を中心に詳しく紹介します。
日本語ならではの「1本・1枚・1匹・1羽」といった数え方から、「1〜10」「1〜100」の数を楽しく学べるものまで、年齢別の選び方や読み聞かせのコツもあわせてまとめました。
「数え方」の絵本を選ぶ前に知っておきたいポイント
ひとことで「数え方の絵本」と言っても、大きく分けると次の2タイプがあります。
- 日本語の数え方(助数詞)を扱う絵本 … 「1本・1枚・1匹」など
- 数字・かず(1〜10・1〜100)を扱う絵本 … 「1,2,3…」と数を数えるタイプ
どちらも子どもの「かぞえる力」に役立ちますが、ねらいが少し違います。絵本を選ぶ時は、次のようなポイントを意識すると選びやすくなります。
- 何歳くらいから楽しませたいか(年齢・発達段階)
- 「日本語の言葉としての数え方」を中心にしたいか、「数字・量としてのかず」を中心にしたいか
- 子どもが好きなテーマ(動物・乗り物・食べ物・キャラクターなど)
- 親子で会話を楽しみやすいか、じっくり見て楽しむタイプか
以下では、日本語の数え方を学べる絵本と、数字を数えることに親しめる絵本をバランスよく取り上げていきます。
日本語の「ものの数え方」を楽しく学べる絵本
ここでは、「1匹・1羽・1頭」「1枚・1本」といった、日本語ならではの助数詞の数え方に触れられる絵本を取り上げます。生活の中で使う言葉がたくさん登場するので、語彙を増やしたい時期にも役立ちます。
ただしいかぞえかたの絵本
身近なものの「正しい数え方」を、イラストとクイズ形式で確認できる知育絵本です。人・動物・食べ物・家の中のもの・乗り物など、子どもが普段の生活で目にするものを中心にたっぷりの例が紹介されています。
例えば、
- ライオンは1頭
- 猫は1匹
- うさぎは鳥ではないけれど1羽
といったように、「どうして違うの?」と親子で話したくなるような不思議な数え方がたくさん登場します。お皿や折り紙、魚のひらきなどの「ひらたいもの」を1枚・2枚と数えることなど、クイズのように楽しめる構成になっているのも大きな魅力です。
この絵本は、知識のページと、実際に数える実践ページに分かれていて、「見る→考える→声に出して数える」という流れで自然に数え方に親しめます。
3歳頃から楽しめますが、言葉の感覚が育ってくる園児〜小学校低学年まで、長く役立つ一冊です。
親が読んでいても「そうだったんだ」と発見が多く、大人にとっても学び直しになる内容です。親子で「これは何て数えるんだろう?」と会話をしながら読み進めることで、自然に日本語に対する興味がふくらんでいきます。
モノの数え方えほん
日本語の「モノの数え方」をテーマにした絵本で、キャラクターたちが旅をしながら、さまざまなものの数え方を知っていくストーリー仕立ての一冊です。生きものの林・人の里・食べものの池・身近なものの谷・1本の峠など、世界観が工夫されていて、子どもがワクワクしながら読み進められる構成になっています。
この絵本の特徴は、言葉の背景や面白さにもしっかり触れているところです。それぞれの場面で、
- どうしてこの数え方を使うのか
- 似ているけれど違う数え方
- 日常生活での使われ方
といったポイントにも目を向けられるよう工夫されています。日本語の表現に興味が出てきた子どもにとって、言葉遊びの延長のような感覚で読めるでしょう。
内容としては、ひらがなをある程度読める年齢から特に楽しみやすいですが、イラストも豊富なので、小さな子には読み聞かせをしながら何度も楽しむことができます。「なんでこれは1本なの?」「これは何て数える?」と、親子の会話を引き出しやすい一冊です。
数え方のえほん(高野紀子 作)
日本語の数え方に特化したロングセラー絵本のひとつで、多くの家庭や保育現場で親しまれています。動物たちのキャラクターと一緒に、生活の中にあるものをどのように数えるのかを楽しく学べる構成です。
この絵本の魅力は、
- ページごとにテーマが分かれているので、興味のあるところから読みやすい
- 日常でよく使うものを中心にしているので、すぐに生活の中で試せる
- やさしいイラストとシンプルな文で、幼児でも理解しやすい
という点です。
例えば「動物の数え方」「食べ物の数え方」「身近な道具の数え方」など、子どもにとって身近なカテゴリーでまとめられているため、「今日は動物のページを読んでみよう」といった形で、少しずつ味わう読み方もできます。
普段の会話の中で、「このりんごは何個かな?」「このえんぴつは何本かな?」といった問いかけをしながら、この絵本の内容を繰り返し使っていくと、自分で言葉を選んで数える楽しさが育っていきます。
1〜10の「かず」に親しめるおすすめ絵本
ここからは、「1、2、3…」と数字を数えることに焦点を当てた絵本を紹介します。初めは「数の名前を知る」ところから始まり、少しずつ「ものの数と数字を結びつける」ステップへ進んでいける絵本を選んでいます。
かずのえほん(いもとようこ)
やさしいタッチのイラストで知られる作者による、1から10までの数に親しめる定番絵本です。かわいらしい動物たちが登場し、ページをめくりながら「いくつあるかな?」と一緒に数えられる構成になっています。
「すうじを見る」「ものを数える」「声に出して数える」という3つの経験を、自然な流れで繰り返せるのが大きな魅力です。数字を覚え始めた子どもにとって、数字と数量のイメージを結びつけやすい内容になっています。
また、シンプルな文章と親しみやすい絵柄は、絵本にまだ慣れていない小さなお子さんにも読み聞かせしやすく、「はじめての数の絵本」としても取り入れやすい一冊です。
1 2 3 かずのえほん
「1から10まで」の数に触れたい時期の子どもに合わせて作られた、赤ちゃんから楽しめる数の絵本です。リンゴ・メガネ・花・魚など、子どもにも分かりやすいモチーフが登場し、ページごとに数を数えながら進んでいきます。
特徴的なのは、
- はっきりとした色使いで描かれているので、小さな子でも認識しやすい
- 指さしながら「いち、に、さん…」と数えるのにぴったり
- 絵だけを見て会話をふくらませることもできる
という点です。
まだ数字が分からない段階でも、「これ、いくつあるかな?」とものの数を数える経験を重ねることで、少しずつ数の感覚が育っていきます。数字の読み方よりも、「ひとつ」「ふたつ」といったかぞえことばに触れさせたい時にも使いやすい絵本です。
いくつかな?(かずのえほん)
2歳前後の子に向けた数の絵本としてよく紹介されている一冊で、動物や身近なものを数えながら1〜10のかずを楽しめる内容です。カラフルなイラストとわかりやすい構成で、「数える」という行為そのものを遊びのように味わえます。
この絵本のよいところは、数字の学習というよりも「絵を楽しんでいたら、自然に数えていた」という感覚になりやすい点です。親が読み聞かせる際も、
- 同じ絵を何度も指さしながら数えてみる
- 子どもが言いやすい部分だけ一緒に声に出す
- 最後まで読めなくても、興味を持ったページをくり返し読む
といったラフな関わり方で、楽しく活用できます。
1,2,3 どうぶつえんへ
動物が好きな子にぴったりの動物園をテーマにした数の絵本です。ページをめくりながら、動物たちと一緒に1から数を数える楽しさを味わえます。
可愛い動物たちがたくさん登場するので、「これは何の動物かな?」と名前を確認したり、「何匹いるかな?」と一緒に数えたりと、言葉と数の両方に触れられるのも魅力です。動物好きの子どもにとって、数字に自然と関心を向けられるきっかけになります。
ぐりとぐらの1・2・3
人気キャラクター「ぐりとぐら」と一緒に数を数える楽しさを味わえる絵本です。なじみのあるキャラクターが登場することで、数字そのものに興味を持ちにくい子でも読みやすくなります。
物語を追いながら、登場するものの数を数えていく構成なので、「ただの数の練習」というよりも、ストーリーの中で数える体験を重ねられます。好きなキャラクターの絵本を通して数に触れさせたい方におすすめです。
1〜100まで数えられるようになりたい時におすすめの絵本
「1〜10」が少し余裕になってきたら、1〜100までの世界に触れられる絵本を取り入れてみるのもよいタイミングです。ここでは、100までの数を無理なく楽しめる人気絵本を紹介します。
1から100までのえほん
数の絵本の中でも人気が高いロングセラーで、タイトルのとおり1から100までの数字を楽しく数えられる絵本です。カラフルなイラストの中に、さまざまなものが描かれており、ページごとに数を数えながら進んでいくスタイルになっています。
特徴的なのは、次のような点です。
- 10機のヘリコプター
- 30匹のあおむし
- 60匹のねずみ
といったように、ページが進むにつれて数が少しずつ増えていく構成になっていることです。子どもは夢中になって絵を追いながら数を数えるうちに、自然と大きな数にも挑戦していけます。
また、「目で見て数える」「自分の声で数える」という体験をくり返すことで、数の並びの感覚が楽しく身についていきます。単調なドリルでは味わいにくい、「数を数えることっておもしろい」という気持ちを大切にしたいご家庭にぴったりです。
かぞえておぼえる かずのえほん
「ひろくんの家」を舞台に、テレビ・フライパン・家具など、身近なものを数えながら1〜100までの数字に触れられる絵本です。家の中のものがたくさん登場するので、読み終えたあとに「おうちの中を一緒に数えてみよう」と実生活に広げやすいのが大きな魅力です。
この絵本には数字の練習ページもついており、読み聞かせで楽しんだあとに、数字の形を目で確認したい時にも活用できます。数える対象が実際の生活に近いので、「本の中だけの勉強」ではなく、「暮らしの中の数」として体験しやすくなっています。
100かいだてのいえ
物語を楽しみながら100まで数える絵本として人気の高い一冊です。主人公が「100かいだてのいえ」を上へ上へと進んでいく構成で、ページをめくるたびに階数が増えていきます。
階数の数字を追いながら、「今、何階かな?」「次は何階かな?」と数の順番に自然と触れられるのが大きな魅力です。また、各階ごとに住人たちの暮らしが描かれていて、細かいイラストを眺める楽しさもあります。
数字そのものの練習というよりも、「物語と一緒に数を味わう」タイプの絵本なので、数字の世界に少し慣れてきた子どもに特におすすめです。「100」という大きな数へのあこがれも育ちます。
はじめての123
カラフルな動物たちが登場する、数字の入門にぴったりの絵本です。ウサギやクマなど、子どもに親しみのあるキャラクターと一緒に、ものの名前と数え方を学べるようになっています。構成としては、「1〜10」を中心にしながら、徐々に範囲を広げて1〜100に触れていける内容です。
絵を見ながら指さしをして、「名前を言う」「数を数える」という二つの経験をセットで行えるため、言葉と数の両方に楽しくアプローチできます。小さいうちは、保護者が数字を読み上げ、子どもは絵を指さすだけでも十分楽しめます。
ちょっとユニークな数の世界を味わえる絵本
数に慣れてきたら、もう一歩進んで「数の考え方」「ふえる数の楽しさ」などに触れられる絵本もおすすめです。ここでは、少し不思議でおもしろい数の世界を体験できる作品を紹介します。
かずあそび ウラパン・オコサ
「1はウラパン、2はオコサ、3はウラパン・オコサ…」という、独特の数え方が登場するユニークな数遊び絵本です。数字が「2つ」しかない世界を舞台にしており、普段とは違うルールで数を数えるおもしろさを味わえます。
この絵本のポイントは、
- リズミカルな言葉のくり返しで、言葉遊びとしても楽しめる
- 「いつもと違う数え方っておもしろい」と感じられる
- 読み聞かせをしている大人も、一緒に声に出して楽しめる
という点です。
数を「正しく覚える」ためというよりも、「数の世界にはいろいろな見方がある」という感覚に触れられる一冊として、数に親しんできた頃に取り入れると、子どもの柔らかな発想をさらに広げてくれます。
1つぶのおこめ
1粒のお米が、あるきまりに従ってどんどん増えていく様子を描いた絵本です。ストーリーの中で、倍々に数がふえていく様子が描かれており、「数が増えるってこういうことなんだ」と、感覚的に味わうことができます。
大きな数に触れるきっかけにもなり、「かけ算のはじまり」をイメージする入口としても親しまれています。物語としても読みごたえがあり、小学校低学年くらいまで長く楽しめる一冊です。
年齢別・子どもの様子別の選び方ガイド
ここまで紹介してきた絵本の中から、「どのくらいの年齢で」「どんな様子の子に」合いやすいかを目安としてまとめます。子どもの成長や興味に合わせて、焦らず、楽しく選んでいくことが大切です。
1〜2歳ごろ:絵を指さしながら「いくつあるかな?」の段階
1〜2歳ごろは、まだ数字そのものが分からなくても大丈夫な時期です。指さしをしながら「ひとつ、ふたつ」といった言葉に触れることで、数に親しむ土台が育っていきます。
- 1 2 3 かずのえほん
- いくつかな?(かずのえほん)
- はじめての123
この年齢では、絵が分かりやすいもの・色がはっきりしているものを選ぶと、子どもが興味を持ちやすくなります。1ページ全部読まなくても、子どもが指さした絵だけを数えてみるような、ゆったりした読み方がおすすめです。
3〜4歳ごろ:1〜10を中心に「数えるって楽しい」を味わう時期
3〜4歳になると、少しずつ1〜10の数に関心を持つ子が増えてきます。この時期は、数字の正確さよりも「数えるっておもしろい」「たくさん数えられた」という達成感を大切にするのがおすすめです。
- かずのえほん(いもとようこ)
- 1 2 3 かずのえほん
- 1,2,3 どうぶつえんへ
- ぐりとぐらの1・2・3
「今日は5まで数えてみよう」「このページのリンゴはいくつかな?」と、生活の中でも数える場面を増やしながら使っていくと、自然と数への親しみが深まっていきます。
4〜6歳ごろ:1〜100や日本語の「数え方」に触れていく時期
4〜6歳になると、1〜100の数に挑戦したり、日本語の「1匹・1本・1枚」といった数え方にも興味を持つ子が増えてきます。この時期は、数の世界と日本語の数え方の両方に、楽しく触れられる絵本がおすすめです。
- 1から100までのえほん
- かぞえておぼえる かずのえほん
- ただしいかぞえかたの絵本
- モノの数え方えほん
- 数え方のえほん(高野紀子)
この段階の子どもは、「どうして猫とライオンで数え方が違うの?」「何でこれは1枚なの?」といった素朴な疑問をたくさん持ちます。そうした質問をきっかけに、絵本を一緒にめくりながら確認していくと、会話を楽しみつつ、言葉への興味が深まっていきます。
小学校以降:数の仕組み・広がりを楽しみたい時期
小学校に入ると、数や計算に触れる機会がぐっと増えていきます。そんな時期には、「数の仕組み」や「大きな数」「数の増え方」などを、物語や遊びを通して味わえる絵本が役立ちます。
- 100かいだてのいえ
- 1つぶのおこめ
- かずあそび ウラパン・オコサ
- ただしいかぞえかたの絵本(言葉の観点から)
- モノの数え方えほん(言葉の背景に興味が出てきた頃に)
「学校で習う勉強」とは別の角度から、数の不思議さ・おもしろさに触れられることで、「もっと知りたい」という気持ちにつながっていきます。
読み聞かせで「数え方の絵本」をもっと楽しむコツ
「数え方」や「かず」の絵本は、読み方を少し工夫することで、子どもの楽しみ方がぐっと広がります。ここでは、家庭でできる簡単な工夫を紹介します。
1. 正解よりも「いっしょに考える楽しさ」を優先する
「これは何て数えるのかな?」「いくつあるかな?」と問いかけたとき、子どもが違う答えを言うこともあります。そのときにすぐに答えを伝えるのではなく、
- 「そう思ったんだね、じゃあ絵本ではどう書いてあるかな?」
- 「この動物のときは、どう数えるんだろうね?」
といったように、一緒にページをめくって確認する姿勢を大切にすると、「調べる楽しさ」も味わえます。
2. 絵本の外の世界でも「数える場面」を増やす
絵本で数を数えたあとは、普段の生活の中でもたくさん「数えてみる」場面を作ってみましょう。例えば、
- お皿を並べるときに「お皿は何枚かな?」
- スーパーで「りんごが何個並んでいるかな?」
- お散歩中に「車が何台通ったかな?」
といったように、絵本の中のことを実生活とつなげると、子どもは「さっきの絵本と同じ!」と気づいて楽しさが増します。
3. 子どもが自分で数えたくなるのを待つ
「ここを数えてみて?」と大人から先にお願いするより、子どもが自分から「いち、に、さん…」と数え始めたときが、大きなチャンスです。そのタイミングで、
- 「たくさん数えられたね」
- 「もう一度一緒に数えてみようか」
と声をかけて、自分から挑戦したことを認めてあげると、さらに意欲的に数えたくなります。
4. 日本語の「数え方」の不思議さを話題にする
日本語には、「1枚・1本・1匹・1羽・1台・1着」など、たくさんの数え方があります。全部を一度に覚える必要はありませんが、絵本をきっかけに少しずつ、
- 「魚は1匹、でもお肉の切り身なら1枚って言うことが多いね」
- 「ペンは1本、ノートは1冊って数えることが多いよ」
といったように、日常会話の中で自然に伝えていくと、子どもも無理なく身につけていきます。
まとめ
「絵本 おすすめ 数え方」というテーマで見てきたように、ひと口に数え方の絵本と言っても、日本語の助数詞を楽しめるものから、1〜10や1〜100の数字に親しめるもの、さらには数のふしぎな増え方を味わえるものまで、さまざまなタイプがあります。
大切なのは、「正しい言い方を覚えること」だけではなく、親子で一緒に数える時間そのものを楽しむことです。子どもの年齢や興味に合わせて、今回紹介した絵本を組み合わせながら、暮らしの中に「数える遊び」を少しずつ増やしていってみてください。
助数詞と数字が学べる!数え方絵本のおすすめをまとめました
「絵本 おすすめ数え方」というキーワードで記事を探している方には、ただしいかぞえかたの絵本やモノの数え方えほんのような日本語の数え方を学べる絵本と、1から100までのえほんやかぞえておぼえる かずのえほんのように数字そのものを楽しめる絵本を、両方バランスよく手に取ってみることをおすすめします。
どの絵本も、Amazonや楽天で取り扱いがあり、家庭で取り入れやすいラインナップです。お気に入りの一冊を見つけて、今日から親子で「数える時間」を楽しんでみてください。
この絵本はどこで買える?
この絵本はAmazonで購入できます。Amazonでの価格や在庫状況を確認するには、以下のリンクをクリックしてください。
当サイトはAmazonアソシエイト・プログラムに参加しています。Amazonのリンクから商品を購入された場合、当サイトは広告料を得ることがあります。














