心がぽかぽかになるひだまり絵本おすすめガイド

ひだまり」という言葉から思い浮かぶのは、やさしい光・ぬくもり・安心感など、心がほっと落ち着くイメージではないでしょうか。この記事では、そんな「ひだまり」をテーマにしたおすすめ絵本や、「ひだまりのようなあたたかさ」を感じられる絵本を、Amazonや楽天で購入しやすい作品を中心にたっぷりご紹介します。
親子の読み聞かせはもちろん、自分へのごほうびや大切な人へのプレゼント選びにも役立つよう、作品の魅力や読みどころをできるだけわかりやすくまとめています。

「ひだまり」絵本を選ぶときのポイント

ひとくちにひだまりの絵本と言っても、物語の内容や対象年齢、絵のタッチはさまざまです。ここでは、絵本選びに迷ったときに役立つポイントをいくつかご紹介します。気になる作品を選ぶ際の参考にしてみてください。

1. テーマのあたたかさ・安心感

「ひだまり」というキーワードから連想されるやさしさ・ぬくもり・希望といった要素が、物語の中にどう表現されているかに注目してみましょう。例えば、

  • だれかを思いやる気持ちが描かれている
  • つらい出来事を乗り越えて前を向いていく姿が描かれている
  • 日常のささやかな幸せや、自然の美しさを感じられる

こうしたテーマが含まれている絵本は、読み終えたあとに心がぽかぽかする読書時間につながりやすくなります。

2. 年齢に合った表現・ページ数

絵本は、年齢によって楽しみ方が大きく変わるのも魅力です。

  • 0~2歳ごろ:言葉数が少なめで、絵を見て楽しめるシンプルな作品
  • 3~5歳ごろ:繰り返しの表現やリズムの良い文章、わかりやすいストーリー
  • 小学生以上・大人:心情描写が豊かで、じっくり味わえる物語性のある作品

同じ「ひだまり」がテーマでも、ことばの量やストーリーの深さが異なります。読み聞かせるお子さんの年齢や、一緒に過ごしたい時間の長さに合わせて選ぶと、より楽しみやすくなります。

3. 絵のタッチ・色づかい

「ひだまり」を感じさせてくれるのは、言葉だけではありません。やわらかなタッチのイラストや、オレンジ・黄色・ベージュなどのあたたかい色味が印象的な作品は、ページをめくるだけで心がほぐれていくような感覚があります。

また、細かい描き込みが楽しい絵本は、何度読んでも新しい発見があり、親子で会話をしながら長く楽しめます。シンプルな絵が好みか、細やかな世界観が好きかなど、好みの絵の雰囲気も選ぶポイントにしてみてください。

4. 読み聞かせシーンをイメージする

絵本を選ぶときは、どんな時間に、どんな気持ちで読みたいかを思い浮かべてみるのもおすすめです。

  • おやすみ前に、心を落ち着かせたいとき
  • 日中のゆったりした時間に、親子でじっくり向き合いたいとき
  • 悩みを抱えているときに、そっと背中を押してほしいとき

同じ作品でも、読むタイミングによって受け取り方が変わることがあります。この記事では、対象年齢だけでなく、「どんなシーンに読みたいか」も意識しながら作品を紹介していきます。

「ひだまり」がテーマの絵本・関連本おすすめ

ここからは、「ひだまり」という言葉がタイトルやテーマに登場する絵本・画集、そしてひだまりのようなあたたかさを感じられる絵本を、Amazonや楽天で取り扱いのある商品を中心にご紹介します。
あらすじや見どころは、実際の内容をそのまま写すのではなく、ポイントを押さえながら要点をやさしくまとめた紹介になっています。

ひだまり(作:林 木林/絵:岡田 千晶)

「ひだまり」というタイトルそのものが印象的な一冊。猫のトラビスと、やさしい心を持つミケーレという人物との出会いを軸に、あたたかさ・孤独・喪失・再生が丁寧に描かれた物語です。
作品の紹介では、乱暴者で自由奔放な猫・トラビスが、ミケーレに出会うことで初めて「大切にされる幸せ」を知っていく姿が語られています。やがてトラビスは、大きな喪失を経験し、心が荒れてしまう時期を迎えますが、そこから少しずつ、自分の中に残されたぬくもりを見つけていくプロセスが描かれます。

タイトルにも出てくる「ひだまり」は、この絵本の中で単なる場所としてだけでなく、人のぬくもり・思い出・心の中にある光といった意味も持っています。「生まれ変わったらひだまりになりたい」という言葉が印象的に紹介されており、読む人の心に静かに残るフレーズとなっています。

絵を担当している岡田千晶さんのイラストは、とても繊細でやさしいタッチです。全体に落ち着いた色合いで描かれていて、陰影の表現や光の描き方がとても美しく、ページを開くだけで物語の空気感に引き込まれていきます。猫の表情やしぐさも豊かで、言葉だけでは語りきれない感情が、絵の中に織り込まれています。

対象としては、小学校中学年くらいから大人まで、じっくり味わいたい一冊として楽しまれています。小さなお子さんと読む場合は、大人がゆっくりとページをめくりながら、気になった場面をいっしょに話し合う読み方もおすすめです。読む時期や年齢によって、心に残る場面や言葉が変わっていくような奥行きのある作品です。

柿本幸造 絵本画集 ひだまりをつくるひと

こちらは物語絵本というより、人気絵本作家・柿本幸造さんの作品をまとめた絵本画集です。タイトルにある「ひだまりをつくるひと」という言葉は、柿本さんの絵が持つあたたかさをそのまま表現しているような一文で、長年多くの子どもたちに親しまれてきた理由を象徴しています。

柿本幸造さんは、国語教科書に掲載されてきた「くじらぐも」の挿絵や、ロングセラー絵本『どうぞのいす』の絵で知られる画家です。この画集では、そうした代表作の原画や、月刊絵本の挿絵などが多数収録されており、やわらかく素朴な線と色づかいが存分に味わえます。

柿本さんの絵は、動物たちの表情や背景の風景に、どこか懐かしさと安心感があり、まさに「ひだまりのような温度」を感じる世界が広がっています。絵本で育った世代の大人にとっては、ページをめくるたびに子どものころの記憶がよみがえってくるような、温かな読書体験が期待できます。

この画集は、絵本作家としての歩みを振り返る資料的な側面もありつつ、純粋に一枚一枚の絵を眺めて楽しめる構成になっています。お子さんと一緒に、「この動物は何をしているのかな?」「この場面はどんな気持ちかな?」と話しながら見るのも楽しいですし、大人がひとり静かにページを開き、心を落ち着かせる時間を過ごすためにもぴったりです。

Amazonや楽天などのネットショップでも取り扱いがあり、特に絵本好きな方へのプレゼントとして選ばれることも多い一冊です。絵本原画の魅力に触れたい方や、長く手元に置いて眺めたい方におすすめです。

おひさまから届いた歌

「ひだまり」のキーワードから少し広げて、おひさま・光・あたたかさをテーマにした絵本として注目したいのが、この『おひさまから届いた歌』です。楽天などでも見かけることがある作品で、地球や自然への思いが優しいタッチで描かれています。

タイトルの通り、おひさまから届く「歌」のようなメッセージを通して、いま自分がここにいることの尊さや、地球全体への感謝の気持ちがやわらかく表現されています。情報では、地球への愛情や、身近な人を大切にしたくなるテーマが込められた作品として紹介されており、大切な人に贈りたくなる一冊としても人気です。

特徴的なのは、紙の素材やつくりにもこだわりが感じられる点です。素材に竹の紙が使われているという紹介もあり、自然へのまなざしが、内容だけでなく絵本そのものの作り方にも反映されています。
絵は、やさしい線と色づかいで、光や自然の広がりが表現されており、ページをめくるごとにおひさまのぬくもりを感じられます。

対象年齢としては、就学前のお子さんから大人まで幅広く楽しめる内容です。小さなお子さんには、絵を眺めながら「おひさまってどんな感じ?」といった会話を楽しみ、大人は言葉のメッセージをじっくり味わうなど、世代によって違った楽しみ方ができる一冊と言えるでしょう。

ひだまりを感じる「やさしい雰囲気」の絵本たち

続いて、タイトルに「ひだまり」とは入っていなくても、読み終えたあとに心があたたかくなる雰囲気を持った絵本を、Amazonや楽天で人気の作品を参考にしながらご紹介します。実際の販売ページなどでよく挙げられている特徴をふまえつつ、ここでは内容をかみ砕いて説明していきます。

くっついた

0~2歳の小さなお子さん向け絵本として、Amazonなどで定番人気となっているのが『くっついた』です。シンプルな言葉とリズミカルなくり返し表現が特徴で、親子のスキンシップを自然に楽しめる内容となっています。

ページをめくると、いろいろな動物たちが登場し、「〇〇と〇〇が……」「くっついた」といった流れでストーリーが進んでいきます。読み聞かせをしながら、絵本の動きに合わせてほっぺをくっつけたり、ぎゅっと抱きしめたりすると、まるでひだまりの中にいるようなぬくもりを感じられる時間になります。

文章が少なく、絵もはっきりとしているので、初めての絵本として選ばれることも多い作品です。短い時間で読み終えることができるので、忙しい日でも寝る前やちょっとしたすきま時間に読み聞かせがしやすく、毎日の習慣として長く親しまれています。

だるまさんシリーズ

同じく0~3歳向けのロングセラーとして人気なのが、「だるまさん」シリーズです。だるまさんのユーモラスな表情や動きが魅力で、読み聞かせをすると、思わず笑顔があふれる時間になります。

このシリーズは、「だるまさんが」「だるまさんの」「だるまさんと」など、いくつかのタイトルがあり、それぞれに違ったおもしろさがありますが、共通しているのはリズムの良いフレーズ繰り返しの楽しさです。ページを開くたび、「次はどうなるのかな?」というワクワク感が高まり、読み終わるころには、親子でたくさん笑い合っていることが多い作品です。

笑い声や表情があふれる読み聞かせの時間自体が、まさにひだまりのようなひとときと言えるでしょう。シンプルな内容ながら、子どもがくり返し読みたくなる魅力があり、プレゼントにも喜ばれています。

いいおへんじ

「いいおへんじ」は、Amazonなどで紹介されている0~3歳向け絵本のなかで、ことばのやりとりを楽しく学べる作品として挙げられている一冊です。「はーい」と手を挙げるしぐさや、「おへんじ」をする場面が多く登場し、読みながら自然と体を動かしたくなります。

親子で一緒に「はーい」と声を合わせたり、お子さんの名前を呼んで「いいおへんじは?」と問いかけたりすることで、コミュニケーションの時間が広がっていきます。内容はとてもやさしく、前向きな言葉が多いため、読み終えたあとに爽やかな明るさが残る作品です。

こうしたやりとりを通じて、お互いの存在を確かめ合える瞬間が増えることは、ひだまりのような安心感につながっていきます。日常のなかで、親子の距離を縮めたいときにも手に取りやすい絵本です。

やさいさん

「やさいさん」は、畑に育つ野菜たちが登場する、めくるしかけが楽しい絵本です。0~3歳ごろのお子さん向けとして紹介されることが多く、野菜に親しみながら遊べる一冊として人気があります。

ページの一部をめくると、「すっぽーん」といった勢いのある表現とともに、土の中から野菜が姿を見せます。このダイナミックな動きが子どもたちにとっては驚きと楽しさにつながり、何度も「もう一回!」とせがまれることもあるようです。

畑や自然の情景のなかには、おひさまや土のぬくもりが感じられる雰囲気が漂っていて、ページ全体からやわらかな空気が伝わってきます。野菜への興味を育むきっかけにもなり、食卓やお散歩の会話が広がるきっかけとしても活躍してくれます。

「ひだまり絵本」をもっと楽しむための読み方アイデア

ここまでご紹介してきたような、「ひだまり」を感じられる絵本をより楽しむために、読み聞かせのちょっとしたコツや、生活の中での取り入れ方をご紹介します。難しいことではなく、日常に少し意識を向けるだけでできる工夫です。

ひだまりの場所で読む

物理的なひだまりの中で絵本を読むのは、とても心地よい体験になります。晴れた日の午後、カーテン越しのやさしい光が差し込む場所や、ソファ・ラグマットの上など、お気に入りのスポットを見つけてみましょう。

特に、『ひだまり』『おひさまから届いた歌』のように、光や温もりがテーマの作品は、実際の光を感じながら読むことで、物語への没入感が高まることがあります。お子さんにとっても、「あったかいね」「ここ、きもちいいね」と会話を交わしながら読むことで、絵本の世界と現実の体験がつながっていきます。

読み終わったあとに感想を共有する

ひだまりをテーマにした絵本は、読んだあとに心に残るものが大きい作品が多くあります。読み終えたあとに、少しだけ時間をとって、こんな問いかけをしてみるのもおすすめです。

  • どの場面がいちばん好きだった?
  • 絵の中のどんな色が気になった?
  • もし自分だったら、どうすると思う?

大人同士で読む場合でも、「この言葉が印象的だった」「この場面の表情が忘れられない」など、感じたことを話してみると、ひとりで読んだときとは違う気づきが生まれます。特に、『ひだまり(林 木林/岡田 千晶)』のような深みのある作品は、読み手によって受け取り方が異なるため、感想を共有する時間も楽しみのひとつになります。

プレゼントとして贈るときの一言メッセージ

ひだまりのような絵本は、出産祝いや入園・入学のお祝い、誕生日プレゼントなど、節目の贈り物としても選びやすいアイテムです。その際、絵本といっしょに短いメッセージを添えると、より心に残るギフトになります。

例えば、

  • 「あたたかい気持ちになれる本だと思って選びました」
  • 「親子でゆっくり読む時間のおともにどうぞ」
  • 「疲れたときに、ひだまりのような絵に癒されますように」

といった一言をカードに書き添えるだけで、贈る側の想いも自然に伝わります。絵本自体がやさしい雰囲気を持っているので、メッセージはシンプルで十分です。

年齢が上がってから読み返す楽しみ

ひだまり絵本の魅力のひとつは、「時間が経つほど味わいが増す」作品が多いことです。小さな頃に読んでいた絵本を、大きくなってから自分で読み返してみると、子どものころには気づかなかった言葉の意味や、登場人物の心の動きにハッとさせられることがあります。

『ひだまり』のように、喪失や再生といったテーマが含まれている作品は、とくに読み手の年齢や経験によって印象が変わります。お子さんが成長してから、あらためて一緒に読み直し、当時の思い出話をするのもすてきな時間になります。長く手元に置いておきたい一冊を選ぶことは、未来の楽しみを増やすことにもつながります。

楽天・Amazonで「ひだまり」絵本を探すときのコツ

実際に楽天市場やAmazonで「ひだまり 絵本」と検索すると、今回ご紹介したような作品に加えて、さまざまな関連商品がヒットします。ここでは、ネットショップで賢く絵本を選ぶための、ちょっとしたポイントをまとめておきます。

レビューを参考にしつつ、目的を明確にする

楽天市場やAmazonには、購入者によるレビューが多く掲載されているため、実際に手に取った人の感想を知ることができます。「何歳くらいの子どもが喜んだか」「プレゼントに選んだ感想」などが書かれていることも多く、絵本選びの参考になります。

ただ、レビューだけで選ぶのではなく、自分の中で

  • 「今、どんなテーマの絵本を探しているのか」
  • 「誰に向けて選ぶのか」
  • 「読み聞かせの時間帯やシーン」

といった目的をはっきりさせておくと、数ある作品の中から、自分に合うものを見つけやすくなります。

シリーズ作品や関連本もチェック

今回ご紹介した「だるまさんシリーズ」や、絵本作家ごとの画集など、シリーズや関連作品として刊行されている場合もあります。ひとつの作品が気に入ったら、同じ作者やイラストレーターの他の作品をチェックしてみると、好みにぴったり合う絵本に出会えることがあります。

また、「ひだまり」をテーマにした作品から派生して、「おひさま」「光」「ぬくもり」といったキーワードで検索してみるのもおすすめです。自然と、あたたかな雰囲気の絵本が集まりやすくなります。

ギフト用ラッピングやセット商品も活用

楽天やAmazonでは、ギフト包装に対応しているショップや、絵本を数冊まとめたセット商品も見つかります。出産祝いやお誕生日などの特別なシーンでは、「ひだまり」の雰囲気を持つ絵本を数冊組み合わせて贈るのもすてきです。

例えば、

  • 0~2歳向けに『くっついた』『だるまさんが』『いいおへんじ』をセットに
  • 大人向けに『ひだまり』『柿本幸造 絵本画集 ひだまりをつくるひと』『おひさまから届いた歌』を組み合わせる

といった選び方をすると、あたたかい読書時間のプレゼントになります。相手の年齢や好みに合わせて、自由に組み合わせてみてください。

まとめ

「ひだまり」という言葉には、やさしさ・あたたかさ・安心感といった、心地よいイメージがぎゅっとつまっています。この記事では、そんなひだまりをタイトルやテーマにもつ『ひだまり(林 木林/岡田 千晶)』『柿本幸造 絵本画集 ひだまりをつくるひと』『おひさまから届いた歌』を中心に、楽天やAmazonで購入しやすいおすすめ絵本をご紹介しました。
あわせて、『くっついた』『だるまさんシリーズ』『いいおへんじ』『やさいさん』など、読んでいるうちに自然と笑顔になり、親子の時間があたたかくなる作品も取り上げました。

絵本は、ページをめくるだけで心の温度を少し上げてくれる存在です。おひさまの光が差し込む部屋で、おやすみ前の静かな時間に、あるいはちょっと疲れた日の夜に。それぞれのシーンに合った「ひだまり絵本」を手に取ることで、日常の中にほっと一息つけるひとときを増やすことができます。
読み聞かせを通して親子の距離を近くしたり、大切な人への贈り物にしたり、自分自身をいたわる時間のパートナーにしたりと、さまざまな形でひだまりのような読書体験を楽しんでみてください。

心がぽかぽかになるひだまり絵本おすすめガイドをまとめました

絵本 おすすめひだまり」というテーマで作品を探していくと、言葉通りのタイトルの絵本だけでなく、おひさまや光をモチーフにしたもの、読後にじんわりと温かさが残る物語まで、幅広いラインナップに出会えます。
大切なのは、レビューの評価だけではなく、自分や贈る相手がどんなひだまりを求めているのかをイメージしながら選ぶことです。心に残る一冊との出会いは、そのときの気持ちや状況によっても変わります。
楽天やAmazonを活用しつつ、この記事で紹介したポイントを参考に、ぜひあなただけの「ひだまり絵本リスト」を作ってみてください。きっと、ページを開くたびにあたたかな気持ちになれる、すてきな時間が待っています。

この絵本はどこで買える?

この絵本はAmazonで購入できます。Amazonでの価格や在庫状況を確認するには、以下のリンクをクリックしてください。

当サイトはAmazonアソシエイト・プログラムに参加しています。Amazonのリンクから商品を購入された場合、当サイトは広告料を得ることがあります。

おすすめ絵本

この絵本のレビュー

この絵本のレビューをぜひお寄せください

まだレビューは投稿されていません。この絵本のレビューを投稿してみませんか?

絵本ピックス
タイトルとURLをコピーしました