年齢別・テーマ別で選ぶ!読み聞かせに最適な絵本ガイド

子どもにどんな絵本を選べばよいか迷ったときに役立つように、ここでは年齢別テーマ別におすすめ絵本をたっぷり紹介します。どの作品も、Amazon楽天などのオンラインショップで広く取り扱われている、人気・定番のタイトルが中心です。ロングセラーとして長く読まれているものから、ここ数年で話題になっている作品までバランスよくピックアップしています。

同じ絵本でも、読む年齢やシーンによって楽しみ方が変わってきます。この記事では、

  • 0~1歳のはじめての絵本
  • 1~2歳のことば・リズムを楽しむ絵本
  • 3~4歳のストーリー性のある絵本
  • 5歳以上・小学生向けの読みごたえのある絵本
  • プレゼントに喜ばれやすいギフト向け絵本

といった切り口で、読み聞かせのポイントも交えながら紹介していきます。気になるタイトルをチェックしながら、親子でゆったりと絵本時間を楽しむきっかけにしてみてください。

絵本選びのポイント

具体的なおすすめ作品に入る前に、簡単に絵本選びのポイントを整理しておきます。オンラインで購入するときにも意識しておくと、手元に届いたあとも満足しやすくなります。

  • 年齢・発達段階に合った構成かどうか(文字の多さ・ページ数・画面の複雑さなど)
  • 絵や色づかいが子どもにとって見やすいかどうか
  • くり返し読みたくなるようなリズムフレーズがあるか
  • ボードブック・ハードカバーなど、丈夫さやサイズ感
  • 日々の読み聞かせなのか、プレゼントなのかなど、贈るシーン

これらを意識しながら、次のおすすめリストの中から気になる作品を選んでみてください。

0歳~1歳におすすめの絵本

0歳~1歳ごろは、まだストーリーよりも色・形・音のリズムを楽しむ時期です。大きくはっきりした絵や、くり返しのフレーズが楽しめる絵本が人気です。この年代によく選ばれているロングセラーを中心に紹介します。

いない いない ばあ

日本の赤ちゃん向け絵本の定番中の定番として、多くの家庭で最初の一冊に選ばれている作品です。シンプルな「いない いない ばあ」のやりとりが繰り返され、ページをめくるたびに動物たちが顔を出します。赤ちゃんと目を合わせながら、同じフレーズをくり返し読むことで、親子のコミュニケーションを楽しめる構成になっています。厚手のボードブック版も販売されており、オンラインショップでも選びやすい一冊です。

しましまぐるぐる

赤ちゃんが認識しやすいコントラストの強い配色と、太い線で描かれた図形が特徴的な絵本です。ページいっぱいに広がるしま模様ぐるぐる模様は、眺めているだけでも楽しく、視線をひきつけやすい構成になっています。文章は少なめなので、読み手が自由に言葉を添えながら楽しむスタイルにも向いています。0歳の初期から長く手に取りやすい、一冊目候補として人気です。

じゃあじゃあ びりびり

身の回りの音をテーマにした擬音語絵本です。「じゃあじゃあ」「びりびり」「わんわん」など、日常で耳にする音が、シンプルな絵とともに登場します。音のリズムに合わせて声を変えたり、ジェスチャーを交えたりすると、赤ちゃんも反応しやすくなります。コンパクトなサイズで持ち運びしやすく、オンラインでもまとめて購入されることが多いシリーズの一冊です。

がたん ごとん がたん ごとん

黒い車体の乗り物が「がたん ごとん」と進んでいく、リズミカルな展開が魅力の作品です。シンプルな繰り返しの中に、さまざまなものが少しずつ乗り込んでいき、最後に温かい場面につながります。ページごとの変化が分かりやすく、小さな子どもでも次の展開を楽しみに待てる構成です。暗い背景にくっきりと浮かぶイラストは、視覚的にもとらえやすいのが特徴です。

きんぎょが にげた

ページのどこかに逃げた金魚が隠れていて、それを探しながら読むさがしっこ絵本です。カラフルな背景の中に、金魚がいろいろなものに紛れて登場します。「どこにいるかな?」と声をかけながら一緒に探すことで、親子で遊び感覚の読み聞かせが楽しめます。0歳後半から1歳、さらに2歳ごろまで長く親しまれている人気の一冊です。

1歳~2歳におすすめの絵本

1歳を過ぎると、「これなに?」「もう一回!」という反応が増え、絵本の楽しみ方も広がっていきます。簡単なストーリーや、動きのある展開を楽しめる作品が活躍します。

だるまさんが

ユーモラスなだるまさんが、ページごとにいろいろな表情や動きを見せてくれる人気シリーズの一冊です。「だるまさんが…」というフレーズに続く展開が楽しく、読み聞かせのたびに子どもから笑い声が聞こえてきやすい内容です。続編の「だるまさんの」「だるまさんと」とあわせて楽しめるセットも、オンラインショップで広く取り扱われており、ギフトとしても好まれています。

くっついた

生き物同士が「くっついた」と寄り添う姿を描いた、あたたかい雰囲気の絵本です。シンプルな言葉のくり返しと、ページをめくったときの「くっついた」の場面が楽しく、親子でスキンシップを取りながら読むのに向いています。最後の展開もほほえましく、寝る前の読み聞かせにも選びやすい一冊です。

くだもの

さまざまな果物がリアルでおいしそうに描かれた、食べもの絵本のロングセラーです。「さあ どうぞ」というくり返しのフレーズとともに、子どもが食べる真似をしたり、果物の名前を一緒に声に出したりして楽しめます。1~2歳で食べものへの興味が出てきたころにぴったりで、食卓での会話にもつながりやすい内容です。

たまごのあかちゃん

「たまごのなかで かくれんぼしているのはだれ?」という問いかけから始まり、さまざまな生き物のたまごから赤ちゃんが登場する絵本です。同じリズムでページが進んでいくので、子どもも次第にフレーズを覚えて一緒に声を出しやすくなります。動物に興味を持ち始めたころに、親子で楽しみやすい構成です。

どうぶついろいろかくれんぼ

型抜きされたページの形から、次に登場する動物を想像して楽しめるしかけ絵本です。色と形の組み合わせが分かりやすく、「何が隠れているかな?」と想像しながらページをめくる遊び方ができます。丈夫なつくりのものが多く、何度もめくって楽しめる点も、オンラインでの購入時に人気の理由となっています。

2歳~3歳におすすめの絵本

2歳~3歳になると、少し長めの文や、物語性を感じられる絵本にも興味を示し始めます。繰り返しのフレーズに加えて、登場人物の感情ややりとりを楽しめる作品が活躍する時期です。

はらぺこあおむし

世界的なロングセラーとして、多くの世代に親しまれているカラフルな絵本です。小さなあおむしが、いろいろな食べ物を食べながら成長していく過程が、独特のコラージュのイラストで描かれています。ページに空いた穴や大きさの違うページなど、しかけの要素もあり、めくる楽しさがあります。数や曜日といった概念にも触れられる構成で、長く読み続けられる一冊です。

ぐりとぐら

森に住むふたごのキャラクターが、大きなカステラを作るお話で知られる、日本の代表的な絵本シリーズの一つです。リズミカルな文章と、ほのぼのとしたストーリーが魅力で、読み聞かせの定番として長年愛されています。大きなフライパンやカステラが登場する場面は、子どもたちの印象に残りやすく、読後に「一緒に料理をしたくなる」という声も多い作品です。シリーズ作品も多く、オンラインショップではセットで販売されていることもあります。

しろくまちゃんのほっとけーき

しろくまちゃんがホットケーキを作る過程をテンポよく描いた絵本です。「ぽたん どろどろ ぷつぷつ」など、調理中の様子を表したリズムのある擬音語が続き、読み聞かせをしている大人も一緒に楽しめます。日常の中のワクワクする時間が描かれており、親子で台所に立つきっかけにもなりやすい作品です。シンプルながら印象的な絵柄も、多くのファンを持っています。

パンどろぼう

パンが大好きなキャラクターが登場する、ユーモラスなストーリーの絵本です。見た目のインパクトのある主人公と、テンポの良い展開が人気を集め、続編も多数出版されています。ちょっとしたドタバタ劇の中に、食べ物や人との関わり方へのあたたかい視点も感じられます。シリーズで揃えて楽しむ家庭も多く、オンラインショップのランキングでもよく名前が挙がる作品です。

がたん ごとん がたん ごとん ざぶん ざぶん

前述の「がたん ごとん がたん ごとん」の流れを汲む作品で、水の場面がテーマになっています。元の作品が好きな子どもにとっては、世界が広がるような感覚で読める一冊です。フレーズのくり返しと、ゆったりとした展開は、寝る前の読み聞かせにも向いています。

3歳~4歳におすすめの絵本

3歳~4歳になると、登場人物の気持ちや、物語の起承転結を感じられるようになってきます。この時期には、心に残るストーリー性の高い絵本や、想像力がふくらむファンタジーの世界に触れられる作品が人気です。

スイミー

小さな魚のスイミーが、仲間と力を合わせて大きな魚に立ち向かう物語です。海の中の世界を描いた美しいイラストと、「みんなで一つの大きな姿になる」という印象的な場面が、多くの読者の心に残っています。読み応えのある文章ですが、リズムよく読める構成で、読み聞かせにも適しています。幼児期だけでなく、小学生になってからも読み返されることが多い作品です。

あおくんときいろちゃん

色のついた丸が主人公となり、「まざる」「混ざる」というテーマを、やわらかなタッチで描いた絵本です。抽象的な絵柄でありながらも、友情や家族のつながりを感じられる内容が魅力です。色が合わさって新しい色が生まれる様子は、子どもの好奇心を刺激し、読み終えたあとに絵の具遊びや工作につなげるアイデアも生まれやすい作品です。

おおきなかぶ

「うんとこしょ どっこいしょ」というくり返しのフレーズでよく知られている、昔話をベースにした絵本です。おじいさん、おばあさん、孫、動物たちが次々に出てきて、一緒にかぶを引っぱる様子がテンポよく描かれています。読み聞かせでは、子どもたちも一緒に声を出したり、体を動かしたりしながら楽しめます。シンプルな構成ながら、協力することの楽しさが自然と伝わる一冊です。

3びきのくま

森の中にある3匹のくまの家に、女の子が迷い込むお話です。大・中・小のサイズの違いや、くまの性格の違いなど、繰り返しの要素が多く盛り込まれており、子どもが内容を覚えやすい構成です。昔話の雰囲気がありながら、親しみやすい絵柄で描かれている版は、オンラインショップでも人気があります。

パンどろぼうとスイーツのおうじ

「パンどろぼう」シリーズの続編の一つで、甘いものがテーマに加わった作品です。シリーズならではのテンポの良さと、意外な展開が楽しめます。キャラクターに愛着を持ち始めた3~4歳ごろは、シリーズ絵本を続けて読むのにも良いタイミングです。

5歳以上・小学生におすすめの絵本

5歳以上や、小学校に入ってからも楽しめる読みごたえのある絵本を紹介します。少し長めの文章や、心に残るテーマを扱った作品が中心です。自分で文字を読み始めた子どもには、自分で読む楽しさと、読み聞かせの時間の両方を味わえるラインナップです。

としょかんライオン

図書館に現れたライオンと、人間たちの交流を描いた、心あたたまる絵本です。静かにしていなければならない場所に現れたライオンが、少しずつ周囲に受け入れられていく過程が丁寧に描かれています。「ルールを守ること」と「本当に大切なこと」について考えるきっかけにもなる作品で、読み終えたあとに親子で感想を話しやすい内容です。落ち着いたトーンのイラストも魅力で、ギフトにもよく選ばれています。

モチモチの木

少年とおじいさんの関係を軸に、勇気と成長を描いた物語絵本です。夜の怖さや、誰かを想う気持ちなど、子どもの心の動きが繊細に表現されています。少し長めの文章ですが、静かな時間にじっくり読み聞かせると、物語の世界に入り込みやすい作品です。小学生の教科書にも取り上げられることがあるなど、世代を超えて読まれ続けています。

ともだちや

「ともだち」をテーマにしたシリーズの第一作として知られる絵本です。主人公のきつねと、出会う仲間たちとのやりとりを通して、「友だちとは何か」という問いに、物語の形で触れられます。ユーモラスな会話と、あたたかいストーリーがバランスよく入り混じっており、幼児から小学生まで幅広く読み継がれています。シリーズで続きの物語を読む楽しみもあります。

3びきのかわいいオオカミ

古くからある物語を新しい視点でとらえ直した、ユーモアあふれる絵本です。タイトルの通り、オオカミが「かわいい」存在として描かれているのが特徴で、固定観念を揺さぶるような展開が楽しめます。コミカルなイラストと、意外性のあるストーリーが、小学生にも読み応えのある一冊となっています。

しゃっくりガイコツ

しゃっくりが止まらなくなったガイコツが、あの手この手でしゃっくりを止めようと奮闘する、ユーモラスな絵本です。少しこわそうな見た目のキャラクターでありながら、どこか抜けていて愛嬌のある姿が人気です。読み聞かせでは、しゃっくりの音を工夫して読むと盛り上がります。ハロウィンの季節の読み物としても選ばれています。

プレゼントにおすすめの絵本

出産祝いや誕生日、お祝いごとなどでギフトとして絵本を贈る場面も多くあります。ここでは、年齢を問わず贈りやすく、相手の好みをあまり詳しく知らなくても手に取りやすい作品を中心に紹介します。

おおきな木

一本の木と少年の一生の関わりを描いた、海外発の名作絵本です。シンプルなイラストと、少ない言葉の中に、与えること・受け取ることについての深いメッセージが込められています。子ども時代に読んだときと、大人になってから読み返したときで、感じ方が変わる作品としても知られています。長く本棚に置いておきたい一冊として、贈り物にも選ばれやすい絵本です。

ちいさなうさこちゃん

シンプルな線と色づかいで描かれたキャラクターが印象的な絵本です。短い文章で、うさこちゃんの日常が語られていき、小さな子どもでも安心して楽しめる世界観になっています。コンパクトなサイズで、何冊かをセットにして贈るのにも向いています。デザイン性の高さから、大人にもファンの多いシリーズです。

てぶくろ

雪の中で落とされた手袋に、動物たちが次々と入っていく物語です。繰り返しの構成と、動物たちの表情豊かなイラストが魅力で、冬の季節にぴったりの一冊です。読み聞かせでは、動物ごとに声色を変えて読むなど、工夫のしがいがあります。贈り物としても季節感があり、特に冬生まれの子どもへのプレゼントに選ばれることが多い作品です。

おつきさま こんばんは

夜空に浮かぶお月さまが主役の、やさしい雰囲気の絵本です。シンプルな言葉とゆったりした展開で、寝る前の読み聞かせタイムにぴったりです。厚みのあるページでめくりやすく、赤ちゃん期から長く楽しめます。お休み前の習慣づくりにも取り入れやすい一冊として、ギフトにも喜ばれやすいです。

地球をほる

「地球をまっすぐ掘り進んだら、どこに出るのかな?」という発想をもとに、地球儀を眺めるような感覚で楽しめる絵本です。ユニークな視点の絵と、想像が広がる文章が特徴で、好奇心旺盛な子どもへの贈り物にも向いています。読みながら地理や世界への興味が広がりやすく、親子で地図を見たり、地球儀を回したりするきっかけにもなりやすい作品です。

オンラインで絵本を選ぶときのコツ

Amazon楽天などのオンラインショップで絵本を選ぶときには、次のようなポイントもチェックしておくと安心です。

  • サイズ・ページ数:商品説明欄に記載されていることが多いので、手持ちの絵本と比べながらイメージをつかむ
  • 対象年齢:出版社の目安や、レビューに書かれている実際に読んだ年齢の情報を参考にする
  • ボードブック版/通常版:0~2歳ごろにはボードブック版が人気、3歳以上には通常のハードカバー版など用途に合わせて選ぶ
  • シリーズ展開:気に入った作品があれば、同じシリーズや作者の別作品もチェックする
  • レビューの内容:年齢や性別、好みなど、自分の子どもと近い条件のレビューを参考にする

オンラインでは実物を手に取れない分、商品説明レビューから情報を集めることが大切です。この記事で紹介したような定番絵本は、多くのレビューが寄せられていることが多く、選ぶ際の参考材料も豊富です。

読み聞かせをもっと楽しむための工夫

どんな絵本を選ぶかと同じくらい、どう読むかも子どもにとって大切なポイントです。読み聞かせの時間が、親子にとって楽しいひとときになるよう、いくつかの工夫を紹介します。

  • 読む速さをゆっくりめに:絵をじっくり見られるよう、言葉の間に余裕を持たせる
  • 声色や抑揚を変える:登場人物ごとに声を変えたり、場面に合わせて声の大きさを変えたりする
  • 子どもの反応を待つ:「どこにいるかな?」「どう思う?」と問いかけながら読む
  • 同じ本を何度も読む:子どもが「もう一回」と言った絵本は、繰り返し読むことで安心感や親しみが深まる
  • 読む場所や時間を決める:寝る前や食後など、日常のリズムに絵本の時間を組み込む

読み聞かせは、「たくさん読まなければならない」というものではなく、一冊をじっくり楽しむことでも充分に価値があります。子どもの様子を見ながら、無理なく続けていけるスタイルを見つけていきましょう。

まとめ

この記事では、「絵本 おすすめリスト」というテーマで、0歳から小学生ごろまで楽しめる絵本を幅広く紹介しました。どの作品も、Amazon楽天などのオンラインショップで広く販売されているタイトルを中心にピックアップしており、ロングセラーとして親しまれている名作から、近年人気の新しい作品までバランスよく取り上げています。年齢に合わせて選ぶことで、子どもが絵本の世界に入り込みやすくなり、親子での会話も自然と増えていきます。

年齢別・テーマ別で選ぶ!読み聞かせに最適な絵本ガイドをまとめました

絵本は、一度選んだら終わりではなく、子どもの成長とともにお気に入りが少しずつ変化していく楽しみがあります。この記事で紹介した絵本 おすすめリストを参考にしながら、気になるタイトルを少しずつ手に取ってみてください。オンラインショップでは、同じ作者やシリーズ作品の表示も充実しているため、「この本が好きだったから次はこれ」というように、世界を広げていくこともできます。親子でページをめくる時間が、日々の暮らしの中でほっとできるひとときになるよう、ぜひお気に入りの一冊を見つけてみてください。

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